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2016年12月11日

骨の難病は反日政治をした天罰である





 民進党の原口一博が骨形成不全症という遺伝性の難病にかかったという。これは大変素晴らしいことだ。なぜならば民進党の議員ということは民主党時代に行った反日政策を主導した張本人だからだ。つまり今回の難病は反日に対する天罰ということになる。これを喜ばずにはいられるわけがないのは当然だろう。

 ちなみにこの件を伝える産経新聞の記事に面白い記述があった。国会議員がこの件に次々とコメントをしているのだが具体例として上西小百合を上げたのだ。そう、あの上西である。




 類は友を呼ぶとはこのことだろう。上西が代表者になるほど原口は友達がいないのだろう。まさに反日政治家にはお似合いといえるだろう。それにしても残念だったのが、遺伝性の病気でありながら子供には遺伝をしていなかったということだ。反日の報いは子々孫々伝わって家系を汚すくらいでないといけないのにそうならなかった。本当に残念なことである。

 とはいえ喜ばしいニュースであることには変わりはない。是非とも苦しんで死んでいくのが日本人に対する最後の奉仕といえるだろう。だから早く死ぬことを期待している。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
では潰瘍性大腸炎という難病に掛かった安倍晋三も反日政治をした天罰で喜ばしいことですよね?ニヤ(・∀・)ニヤ
Posted by MRX at 2016年12月12日 15:11
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