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2016年12月20日

祝オスプレイ飛行再開





 不時着事故(決して墜落ではない)を起こして飛行を停止していたオスプレイが無事飛行を再開することになった。これは大変喜ばしいことである。沖縄県の翁長知事は「日本は法治国家ではない」と暴言を吐くが、中国のスパイである翁長がこういうのだから日本はむしろ誇りに思うべきだろう。

 オスプレイは日本を中国から守るためには絶対に欠かせないもの。オスプレイがなければ日本が滅んでしまうといわれたぐらいである。だからオスプレイに批判的な人間は中国のスパイと断定できるのだ。




 そもそもオスプレイが危険という認識自体がおかしい。オスプレイは安全なのだ。そして事故が起こったことでより安全性が高まったのだ。これは航空の専門家である国士の田母神氏も言っていることだ。




 それにしても実にめでたいことだと思う。オスプレイのおかげで日本人は日本人でいられるのだ。だから飛行再開はまさにわがことのようにうれしいのである。これからもオスプレイのすばらしさを愛国者として感じたいと思う。オスプレイは日本の愛国心の象徴なのだ。
ラベル:オスプレイ 沖縄
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その昔、日本航空350便が羽田の滑走路手前でやらかしたのは「不時着」ではなく「墜落」なんですよね。
今回、どうしてそんなに墜落という言葉を使わないで不時着という言葉にマスゴミやバカウヨは神経使ってんだろ〜。
落っこちたものは、落っこちてんだよ。
Posted by いつまでブログつづけるの? at 2016年12月20日 09:58
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