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2017年01月05日

安倍首相は伊勢神宮よりも靖国参拝をするべきだ





 安倍首相が伊勢神宮に参拝した。しかし国民が望んでいるのは靖国神社への参拝である。安倍首相は靖国神社に参拝をするべきである。

 そもそも伊勢神宮は歴史があるかもしれないが、どんな神が祀られているのかは明確ではない。それに比べて靖国神社は大東亜戦争や日露戦争で戦死した英霊が祀られていることは常識だ。それだけでも伊勢神宮よりも靖国神社の方が親しまれている証拠だ。

 そもそも伊勢神宮は世界遺産に認定されていない。靖国神社もそうだが、伊勢神宮ほどの歴史があっても世界遺産に認定されていないということは大した神社でないことの証拠と言えるだろう。靖国神社は正直150年ほどの歴史しかないが、その立派な思想から世界遺産入りは間違いないと言われているのとは対照的である。

 安倍首相は靖国神社参拝をすることだ。そうすれば世界中から安倍首相の偉大さを賛美されることになるだろう。だから伊勢神宮のような意味不明な神社よりも靖国を選ぶべきである。
タグ:靖国神社
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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