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2017年01月11日

韓国人を内部に入れる反日講談社を廃業に追い込もう





 偏向マスゴミが大事件を起こした。講談社の編集者が妻を殺したとして逮捕されたのだ。しかもこの編集者は編集者はなんと韓国籍であるのだ。なぜマスゴミは偏向報道をするのか?この事件がすべてを物語っているといえるだろう。

 さて、今回の事件を起こした講談社だが、数多くの問題行動を起こしてきた。最近では成宮寛貴を引退に追い込んだフライデー(週刊金曜日)の暗躍が知られているが、このフライデーはかつて幸福の科学の大川隆法総裁の名誉を棄損し国民からの壮大な反対運動を起こされたのは記憶に新しい。



 また日本一の反日夕刊紙・日刊ゲンダイも講談社が出版している。つまり講談社は日本一変更した反日出版社だったのだ。だからこそ韓国人が入社できたのだ。こんな講談社はつぶさなければならない。

 幸いにもフライデーに正義の鉄槌を下した幸福の科学はゲンダイのライバルである夕刊フジとは相当仲がいい。フライデーを廃刊に追い込んでその資産を両社で没収すれば誰もが喜ぶハッピーエンドとなる。だからこそ安倍政権は講談社をつぶして今までの反日の罪を問い、徹底的に弾圧を加えるべきだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
講談社以上に偏向している世界一の偏向している産経新聞関係に比べればマシですのでご安心ください。
Posted by MRX at 2017年01月11日 09:30
日本一変更してるのはセンセだけどなw
Posted by へぃとふる破鶏夫 at 2017年01月12日 09:28
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