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2017年02月07日

亡国教育を推進させた三浦朱門が地獄に落ちる





 元文化庁長官で作家の三浦朱門が死んだ。これは非常に喜ばしいことだ。なぜならば三浦は亡国の道に日本をいざなった売国奴であるからだ。実は日本の歴史上最大の教育失政であるゆとり教育に大きくかかわっている。ゆとり教育はいうまでもなく、GHQとコミンテルンにより結成された日教組が発案し進めてきた。

 だが、日教組の力だけではゆとり教育は実現できなかった。なぜなら当時の日教組は野党・社会党を支持していたからだ。そのような状況にありながらゆとり教育が実現したのは文化庁長官であった三浦が賛成したからである。

 三浦はこう述べたという。
・「出来ん者は出来んままで結構、エリート以外は実直な精神だけ持っていてくれればいい」
・「限りなくできない非才、無才には、せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです」
・「魚屋の息子が官僚になるようなことがあれば本人にも国民にとっても不幸になる」

 このような詭弁が通ってしまいゆとり教育が推進されてしまた。その結果どうなったか?あっという間に学力が低下し、障害児が増加した。また、犯罪も激増し学校は信用できなくなってしまった。そして、頭の足りなくなった学生は民主党の洗脳に簡単にはまり民主党政権を誕生させてしまったのだ。こう考えるとゆとり教育の罪は限りなく大きいと言わざるを得ない。

 民主党政権を誕生させるきっかけを作った三浦には天罰が下ったのだ。三浦にはこのまま地獄で苦しみを味わうべきであろう。

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posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
貴方がどこの組織に所属しているか考えてから日記を描くべきだろう
彼を当選させたいのなら党から去れ
Posted by 反維新自民党 at 2017年02月07日 04:34
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