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2017年02月08日

小池知事は石原元都知事の名誉を守れ





 豊洲市場の移転問題について都議会が石原元都知事の参考人招致を決めた。しかしこの決定は元都知事である石原氏の名誉を傷つける恐れもある。本人の名誉を傷つけないようにすることが肝心だ。そもそも都知事としての責任を取れというが、石原氏は建築の専門家ではない、だから専門的な内容を知りえるはずがないので積極的に”不正”を主導できるはずがないのだ。

 それよりもいまさらになって石原氏への攻撃は非常に気になる。おそらく小池都知事が自らの得点稼ぎに利用しようと、元都知事の石原氏を叩こうとしているのだろう。なぜならば石原氏は偉大な政治家だったkらである。だが石原氏は絶対にそのような魔の手から守らなければならない。なぜならば石原氏は日本を代表する国士だからだ。

 今は引退したが、国会議員として東京都知事として大変素晴らしい成果を上げたまさに偉大な政治家である。そもそも東京でオリンピックをやるようになったのは誰のおかげなのかを考えてみてほしい。それだけでなく尖閣諸島の件でも石原氏の辣腕が日本の都合のよい様に展開して外交的勝利を挙げることができた。まさに国士と言わずして何と言おう。

 石原氏の敵は日本の敵である。石原氏は「東京は伏魔殿」と言ったが、これは東京都職員のみならず少なくない東京都民も入っている。おそらく東京在住の在日が暗躍しているのだろう。小池知事は千代田区長選に勝った傲りがどこかにあるのだろう。そうでなければこのタイミングで石原氏の参考人招致をするはずがないではないか。

 石原元知事も小池現知事もどちらも愛国者。つまり愛国者同士手を取り合うこともできるはずだ。両者は強力をして伏魔殿の黒幕を叩き、愛国者を守ることをしなければ豊洲が死の土地になるだけでなく、東京で震災が起きたら共産党の朝鮮人が大虐殺を始める可能性だってあるのだ。参考人招致という卑怯な技を使わずに小池知事には正々堂々とした解決をするべきである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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