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2017年02月26日

韓国で土下座をする反日学園は廃校にせよ





 高校野球の名門である智弁和歌山高校がとんでもない反日教育をしていることが判明した。韓国に修学旅行に行くのみならず土下座まで強制させていることが判明したのだ。まさに反日の中の反日教育といっていい。こんな学校は日本の学校とは認めてはいけない。
 
 もともと智弁和歌山の系列である智弁学園では40年にもわたって韓国に修学旅行に行っている反日学園だが、和歌山でも同様だったということだ。これは創設者が「日本が韓国を支配した35年を贖罪する」というとんでもない理由で決めたということで、改めて時代錯誤で非常識な決定をしているということだ。そもそも韓国を支配したことは日本は何も悪くないというのが定説である。

 智弁和歌山は宗教系の学校。つまり幸福の科学とは正反対のカルト宗教だ。このようなカルトはつぶさなければいけない。そうしないとまたサリンやVXガスが撒かれかねないからだ。当然智弁学園は廃校にするべきだ。せっかく同じ関西で愛国的な学校ができて関西のイメージアップに唾がるというのに、これでは元の木阿弥である。

 学校は否定しているがこれが大ウソであることは明らかである。デマを流す反日左翼はもう一回小学校からやり直させるべきだ。そうでないと日本がめちゃくちゃになってしまうからだ。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
現在在学中の智辯生の父兄だが、昨今の半島情勢や生徒の意見を踏まえた結果、ついに修学旅行の行き先が北海道に変更となった。韓国行きは少人数の「研究プログラム」として残すようだけどね。
コピペ拡散OKです。
Posted by 父兄 at 2017年06月08日 13:50
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