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2017年02月27日

籠池理事長は愛国者と思うなら愛国心の発露をするべきだ





 今年4月に開港予定の安倍晋三記念小学校こと瑞穂の國記念小學院。経営するのは愛国幼稚園として名高い塚本幼稚園を運営している森友学園だ。森友学園は大阪の豊中市に国有地を取得して開校するのだが、不当な利益供与があったとして大問題になっている。愛国的な教育を行うための公益目的であり何も問題はないのだが、籠池理事長はちょっとやりすぎてしまった。

 安倍首相が籠池理事長を「しつこい人」「簡単には引き下がらない」と批判的に評したのだ。もちろん安倍首相が塚本幼稚園の教育方針を賛美していたことは事実。しかしその安倍首相にそこまで言わせるということは、たとえ教育方針が良くても許されるものはないのだ。

 マスコミのみならず国民も学園はもちろん、安倍首相にまで疑いの目を向けてしまっている。全く無実の安倍首相に疑惑を起こさせる要因はパヨクが最大の理由であることは疑いようはないが、間違いなく籠池理事長もその一端を担っていると言っていいだろう。

 安倍首相に迷惑をかけるというのは愛国者として最もやってはいけないこと。このままでは瑞穂の國記念小學院が開校できない羽目になってしまう。そうならないためにも籠池理事長には重大な決心が求められる。そう、愛国心の発露である自殺をするしかないだろう。そうすれば同情が集まって学校が認可されるかもしれない。

 今回の件で一番被害を受けているのは小学校に入学する小学生ではない、愛国者である。多くの愛国者を傷つけた人間を我々愛国者は愛国者とは呼ばない。どうしても愛国者として認定されたければ首を吊るのが一番簡単な方法であることは言うまでもないだろう。自殺は愛国心の発露だからだ。その自殺が日本を良くしていくし、何よりも安倍首相に粗相を働いた罪滅ぼしになるのだから。
ラベル:森友学園
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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