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2017年04月04日

ベトナムにおける日本のイメージが悪くならないよう、犯人は外国人にするべきである





 利根川の河川敷でベトナム国籍の9歳の少女が殺された事件。遺体がベトナムに無言の帰国をした。わずか9歳で失われた命。しかも異国の地でだ。いくら日本語が理解できてたとはいえ大変寂しい話である。この事件で私が危惧するのはベトナムで日本のイメージが悪くなってしまうのでは?ということだ。

 もしも韓国や中国で日本人が殺されたとなったらどうだろうか?そう考えれば容易に想像がつくというものだろう。だからせめて犯人は日本人であってほしくないというのが人情というものだろう。日本で殺されただけでも日本のイメージが悪くなるのに、殺したのが日本人ならなおさら悪くなってしまうだろう。

 だからこそ犯人は外国人でなくてはならない。本当ならば在日の仕業にしてしまえばいいのだが、反日マスゴミは在日を日本人扱いしてしまうのが目に見えている。だからこそ外国籍の人間にしないといけない。創始て少しでも日本のイメージダウンを食い止めなければいけない。

 最後に、殺人事件が起きて一番の被害者は殺されて少女である。まずは彼女の冥福を祈りたい。そして犯人を必ず捕まえて日本の民度の高さを世界中に示さなければならないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんか色々とワロタ
Posted by Gureninja at 2017年04月07日 22:34
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