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2017年04月07日

少女像に精子をかけようとする日本人がいると思っている筒井康隆はボケ老人である





 従軍慰安婦問題で日本に帰っていた長嶺駐韓大使が帰任した。しかしこの時期の帰任は韓国に慰安婦像を容認させる危険性がある。安倍首相のことだから当然何らかの考えがあってのことだが、不安になってしまう。

 そんな中作家の筒井康隆がこのようなツイートをした。消されてしまったので画像で載せておこう。

筒井.jpg

 韓国をバカにするという意味ではいい内容なのかもしれない。しかし言っていることは支離滅裂だ。そもそも少女像のもとになった慰安婦は勝手に戦場についていった売春婦であり、日本軍に非はないことが証明されている。つまり嘘つきの犯罪者である。そんな犯罪者に可愛いということが間違っているのだ。

 しかも恐ろしいのが射精しようという発言。可愛くもない対象物であり、しかも銅像である。生身の人間ではないし、仮にそうであったとしても韓国人という汚れた存在。韓国人に対して性的に興奮すること自体がもはや変態である。したがって薄汚れた韓国人の銅像に射精という二重の意味で変態的行為を行えというのだ。日本人にそんな変態などいない!

 つまり筒井は絶対にありえないようなことを呼びかけ、日本人を変態扱いしてやろうという算段なのだ。筒井はよくてボケ、悪ければ愛国者のふりをした売国奴ということになる。どちらにしても作家としてはもはや失格であろう。従軍慰安婦の虚構を広めるのにわけのわからない変態行為はいらない、正々堂々と戦って叱るべきなのだ。

 筒井康隆は作家だが、このような人物の書物は焚書坑儒する必要があるだろう。どうせボケ老人には今更自作の小説など理解はできまいから本を焼いて作家としての屈辱を与えるのがふさわしいということだ。
タグ:従軍慰安婦
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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