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2017年04月11日

安倍政権は国家権力を使って阿比留氏を守れ





 ありえない判決が確定した。民進党の小西洋之が産経新聞の阿比留記者を名誉棄損で訴えた裁判で阿比留記者の名誉棄損を認定し、小西に賠償金を払えと命令したのである。しかし阿比留記者の行動は日本をも守るためのもの。そもそも不法行為になること自体がおかしいのだ。

 この件でわかることは司法が反日左翼の手にあるということ。愛国新聞である産経新聞の、それも安倍首相が特に信頼する阿比留記者に対して理不尽な判決を出したのだ。あからさまな犯罪行為をしたというならばまだしも、愛国的な行為をしただけなのだから産経新聞の意を汲むのが当然ではないか。

 日本にはまだまだ反日左翼が多い。安倍政権はこの判決を無効にする決議を行うべきであろう。問題のある裁判をそのままにしておくことは三権分立の暴走であり、法治国家の危機となるからだ。名誉棄損をなかったことにし、判決にかかわった裁判官を処罰して賠償自体をなかったことにするべきである。

 阿比留記者は日本を守るためにも絶対に必要な愛国記者である。たかが小西程度の小物によって阿比留記者の経歴が傷つけられてはいけない。おそらく小西もしくは民進党が裁判所に圧力をかけて阿比留氏を敗訴させるように仕向けたのだろう。間違いなく小西は犯罪者である。安倍首相は小西を除名処分として祖国に帰すように仕向けるべきであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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