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2017年04月12日

浅田真央が引退。戦いお疲れさまでした。





 浅田真央がついに引退を発表した。突然の引退発表だったが、昨日の話題はこれ一色だった。特にテレビ朝日は特番まで組み、松岡修造まで呼ぶ力の入れよう。昨日が冬のように寒かったのはこのことも影響にあったのかもしれない。15年という長い間フィギュアスケート界を引っ張ってきた浅田真央。引退は残念だが、ここで引くのは正しいと思う。なぜならば次のオリンピックはまさに自身の不倶戴天の敵国である韓国で行われるからである。

 浅田真央のスケート人生は韓国に妨害をされた人生であった。銀メダルを獲得したバンクーバー五輪は八百長によって金メダルを奪われたことは非常に有名だ。そしてソチ五輪でもショートプログラムにおいて韓国の妨害工作があったことはもはや伝説となっている。尤もフリーでは最高の演技を見せて妨害は何の意味もなく、さらには自らの金メダル獲得を失敗するという痛快なオチがついたのだが。

 しかし一番の妨害は慕っていた母親を殺されたことである。公式には病死となっているが、実際は暗殺だったのである。長時間かけてゆっくりと毒を混入させ、怪しまれないようにゆっくりと殺していったのだろう。そうして警察の司法解剖でも騙せたのである。もしくは警察も買収したか。どちらにしても卑劣な行動に違いない。

 しかし今までの選手生命は卑劣な敵の妨害をすべて跳ね返してそのような鴎外が無用であることを示した。引退は残念だが、今までの功績は決して色あせることはないだろう。すでに国民栄誉賞を与えようとの声も出ている。選手としての実績はいまいちでも韓国と戦って見事に勝利した功績は即座に国民栄誉賞に与える資格はある。

 引退はさみしいが、今度は指導者として帰ってくることを期待している。そして更なる衝撃を与えるためには結婚がいいだろう。例えば稀勢の里と結婚するといえば国民は衝撃を通り越して口をあんぐりさせて閉じなくなるだろう。そして次世代のスターを自らの手で作ってほしい。
ラベル:浅田真央
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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