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2017年04月28日

皇室の運転手を厳選してテロを防ぐべきである





 眞子さまの乗った車が事故に遭われた。昨年には秋篠宮さまの乗った車が事故に遭われた。2年連続の皇室の事故はただ事ではない。これは偶然ではなくテロの可能性もあるのだ。

 天皇陛下の退位について秋篠宮さまは皇嗣殿下となり事実上の皇太子として扱われることになる。そうなると秋篠宮家が天皇家となるのだ。そうなれば今のうちにイメージダウンを狙ったとしてもおかしくはない。あえて殺すことをしなかったのは自らに火の粉が及ぶのを避けるためと、安倍政権に対するメッセージだろう。「もしも我々の言うことに従わなければ次は殺す。」と。

 運転手にテロリストが入り込んだら手の打ちようがない。そのためにも思想調査を徹底的に行うべきだ。愛国者であることはもちろんだが、徹底的な嫌韓嫌中であることも求められる。皇族を狙うテロリストは中韓を愛する人間以外にはあり得ないからだ。

 安倍政権と皇室は一心同体。どちらが欠けても日本にとっては重大な危機なのだ。従って安倍政権を守るためにも皇室の警護は十分に行わなければならない。かつて虎の門事件というのがあり、時の政府は総辞職をする羽目になった。もしも安倍政権下でそういうことが起きたら日本国民は嘆き悲しむことだろう。いつ何があってからでは遅いのだ。
ラベル:皇室
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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