検索
 

2017年05月06日

子供が少ないならたくさんつくればいい





 日本の子供の数が36年連続で減少している。このままでは海外から移民をということになり、日本の伝統や文化が崩れてしまう。なんとしても子供の数を増やして移民政策を阻止しなければならない。そこで国で若い女性を集め、子供をたくさん産ませるのだ。それを国で愛国的な人物に育てれば少子化は一気に解決するのは間違いない。

 もちろん、ただ若いだけではいけない。真に日本のことを考える愛国的な女性でなくてはならない。また、妊娠させる方法も人工授精だけではなく、セックス希望の女性には真剣に対応させることも求められるだろう。普段の私ならばこんな卑猥なことは嫌うのだが、生殖という本来人間のもつ目的に沿っているから何ら問題はない。これを10000人単位で行えば少子化は必ず解決されるであろう。なぜならこれだけで数%の出生率上昇が見込めるからだ。もちろん、産んでくれた女性には手厚い保護をし、また子供を産んでもらえるようにすべきである。

 そして重要なことだが、生まれた子供にはしっかりとした愛国教育をしなければならない。これを抜かしては本末転倒であろう。日本を愛し、特定アジアを憎む立派な子供に成長させなければならない。もちろん、民主党政権下では不可能であった。自民党政権だからこそできることである。

 子供は国の宝である。当然その母親も大切にしなければならない。国が直接出産事業に立ち会うことで諸問題は解決できるのだ。これで移民に頼る必要もないのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック