検索
 

2017年05月10日

誰が大統領になっても反日であることは変わらない





 前大統領の朴槿恵の罷免による韓国新大統領の選挙が行われた。左派系の文在寅が首位となり、ほぼ当確を果たしたといわれている。しかし誰が大統領になっても同じである。どの候補も反日だからだ。北朝鮮に対するスタンスは違えど日本に対するスタンスは判をおしたような反日である。なので日本人はこんな選挙に関心を持ってはいけない。

 とにかく誰が大統領になっても変わらないのだから日本の取るべきスタンスは南北の戦争に持ち込むことである。国のトップにバカがなるととんでもないことになるのだということを改めて思い知らさなくてはならない。そのためならば戦争が一番なのだ。戦争で日本にもダメージはあるかもしれない。しかし韓国がよりひどいダメージを受けるのなら日本にとってはむしろ良いダメージなのだ。

 金正恩には韓国新大統領就任記念として核実験でも韓国侵攻でも何でもやってもらいたい。多くの愛国者は韓国がメチャメチャになることを期待している。とにかく反日大統領には正義の鉄槌をどこでもいいから下してほしい。もちろん一番期待できるのは安倍首相だが、安倍首相に負けてたまるかと周辺諸国が発奮してくれてもいい。それが日本の国益につながるのだ。
タグ:韓国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/449734433

この記事へのトラックバック