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2017年05月25日

マンチェスターのテロは実にいいタイミングで起きてくれた





 サッカーのマンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティで有名なイギリスのマンチェスターでテロが起きた。大変卑劣な事件であるが、日本人にとってはテロが起きてほしい一番のタイミングで起きたことは不幸中の幸いだと思う。なぜならばこのテロ事件で共謀罪は必要だと国民に思わせることに成功したからだ。

 2日前に衆院で可決された共謀罪の法案。野党やマスゴミは大反対の合掌だったが、実際にテロが起きるのを見ればテロ対策を何とかしないとだめだというのは国民が思うはずである。ましてや日本は東京オリンピックを控えているのだ。そのためにも共謀罪が必要であり、そもそもこれは国際公約である。つまり野党やマスゴミは世界に日本の恥をさらそうとしていることに他ならない。

 とはいえこのテロで日本人の意識も変わるだろう。そういう意味でテロリストにはよくぞこの時期に起こしてくれたと感謝してもしきれないぐらいだ。愛国的なテロというのがもしも存在するならばマンチェスターのテロは日本にとってはまさに愛国的なテロに該当するだろう。

 共謀罪は絶対に必要である。日本を第2のマンチェスターにしてはいけないのだ。もしも共謀罪に反対するものがいればそれは日本にテロを求めている究極の売国奴と言わなければならないだろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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