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2017年06月13日

やはり一橋大学はFランク大学だ





 その一橋大学の学園祭で日本を代表する愛国作家の百田尚樹氏が講演を潰されてしまった件で百田氏本人が手記を公開した。そこには百田氏は受けた屈辱がありありと書かれていた。このひどさに私も涙してしまったほどだ。言うまでもないが日本には言論の自由がある。百田氏は犯罪予告をしたわけではないし、名誉棄損もしてはいない。にもかかわらず言論の場を百田氏から奪ったのである。それなら初めから呼ぶなということだ。そういう意味で一橋大学の実行委員会の頭の悪さを本気で心配せざるを得ない。

 一橋大学は受験生には難関大学とみられているが、実際にはそうじゃないということだ。事実偏差値28でも一橋には入れることが判明したのである。あの反日組織SEALDsの奥田愛基が一橋の大学院にいるのだ。奥田の偏差値は28だったというのが判明している。そんな人物が一橋には入れるということは一橋大学がFランク大学という何よりの証拠ではないか。

 もはや一橋大は三流どころか超がつくほどのFランク大学となった。こんな大学に行ったら頭がおかしくなることは請け合いだろう。一橋を再生する方法はただ一つ。百田氏に今回の言論弾圧の件を謝罪して、百田氏を学長に据えて学内改革を行うしかないだろう。
タグ:百田尚樹
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一ツ橋大学に百田氏が学長はすごく良い案であると思います。入学要件を少し見直す必要があるのは明白ですね。
早く、共謀罪が可決され、国のために反日組織SEALDsなんかは、全員逮捕するべきだと強く思います。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年06月13日 08:42
一橋の学生には良識があったということの証明ですね。
日本には言論の自由があるのは言うまでもありません。ふざけた考え方を自身の大学で発信されることにNo"を訴える言論の自由もあるわけです。
一橋の学生は講演を開催しようとした実行委員会にNoを訴えた。その結果検討した実行委員会が百田に対するNoという言論を決定した。ということです。単純に言えば百田が嫌われたということ。
売国先生やはり仕事に復帰された方がいいです。社会との繋がりがないとどんどんカルトになっちゃいますよ。
Posted by MRX at 2017年06月13日 15:28
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