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2017年06月14日

内部告発者を処分するのは当たり前だ





 加計学園の獣医学部新設計画を巡り文科省の人間が安倍首相を悪人扱いするような文書を内部告発した件について、義家副文科相が内部告発者は処分される可能性があることを明らかにした。当然だろう。国家公務員が国家を揺るがすよなことをしてはいけないからだ。そもそも今回の件はそれ以上の裏がある。

 加計学園の件については非常にマスゴミの偏向が目立つ。何の問題もないことがはっきりしているのに、安倍政権を憎む連中が勝手に捏造しているのだ。しかもそこに天下りで処分された官僚も関わっていたのだから偏向と言わずになんというかである。だからこそ今回の内部告発は悪の内部告発なのである。

 政権に逆らう所業は国家反逆である。しかも安倍首相は愛国者中の愛国者、なので安倍政権を守るためならばたとえ犯罪行為であったとしても守るのが当然ではないか!安倍政権に逆らうことは殺人よりも罪が深いのだ。だから内部告発者は処分されて当然なのだ。

 内部告発は卑怯である。これを否定するものは犯罪をしてもいいという千眼をしたと言っていいだろう。日本を良くしていくにはこういう卑怯者を粛清して公開処刑できるようではないといけない。こういうことを書くと不謹慎かもしれないが、北朝鮮を見習って残虐な死刑を選択することも重要だろう。
タグ:加計学園
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
竹中先生も援護射撃に加わってくださったので、間もなく事態も沈静化はするでしょうが、安部先生を陥れようとした、売国奴を見せしめにする必要は全くもって必要不可欠だと思います。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年06月14日 09:11
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