検索
 

2017年07月15日

劉暁波氏の拷問・暴行・殺害を絶対に許すな





 ノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏が亡くなった。多臓器不全とのことだがうのみにはできない。中国のことだから間違いなく拷問や暴行を行っていたはずだ。そして殺したのである。そうでないと愛国者とは認められない。

 中国の暴挙に今こそ立ち向かわなくてはならない。中国からは留学生や不法犯罪者が来ているから連中に、「ノーベル賞おめでとう」と言って徹底的に嫌がらせをするのである。そうすれば中国にのこの快挙が伝わり、また日本から早く中国人も追い出すこともでき一石二鳥であろう。

 私は劉氏へのノーベル賞受賞はわがことのようにうれしかった。中国に対する最大の嫌がらせだからだ。なので今年のノーベル平和賞には中国の民主活動家に送ってもらいたい。そうすれば中国に対する最大の嫌がらせになるからだ。そして評価の下がっていたノーベル賞に対する最大の宣伝効果ともなる。

 今こそ中国の暴挙を全世界に広めよう。1人1人は無力でも全員が力を合わせれば必ず悪の国家は倒すことができる。中国にも冷戦終結の衝撃を味わせるべきだろう。
ラベル:ノーベル賞 中国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック