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2017年07月25日

閉会中審査で正しいのが誰かが判明した





 安倍首相出席で行われた閉会中審査。ここで安倍首相は自らの正統性を堂々と答弁した。一方、正義の味方気取りをしていた前川喜平は発言こそしっかりしていたもののしどろもどろ。明確に正しいのが誰かわかったのだ。

特に自民党の小野寺議員の質問は素晴らしかった。実に舌鋒鋭くて、安倍首相に非はなく野党の陰謀だったことを認めさせる答弁を示したからだ。本日のMVPと言って良かっただろう。加計問題は何も安倍政権で悪くないことが証明された。これ以上加計の件で時間を取ったら重大な人権侵害である。

 これ以上加計学園を問題扱いするものはパヨクであり敵国のスパイである。したがって加計学園への名誉棄損には共謀罪を適用して黙らせるしかないだろう。
ラベル:加計学園
posted by 愛国 at 00:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は、稲田大臣にあまり、追求が及ばなくてほっとしております。
これ以上は、例え、安部総理でも、庇いようがなくなると思います。
私は、稲田朋美氏は、更迭すべきだと考えます。
今の状況は、稲田朋美氏は、野党よりも、癌だと、思います。
偉大なる、総理大臣の足を引っ張ることだけは、やめていただきたい。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年07月25日 08:06
記憶も記録も、ないない尽くし 首相側近、閉会中審査で

 学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題について、安倍晋三首相や側近が24日、衆院予算委員会で答弁した。学部新設への首相官邸の関与が焦点になる中、キーパーソンは「記憶がない」などと繰り返し主張。裏付けについても「記録がない」といった答弁に終始し、あいまいさは否めない。

これは、明確な印象操作である。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年07月25日 08:16
昨日も完璧な答弁な安部首相にくらべ、野党のだらしなさばかりが目立った閉会中審査となりましたね。
何のためにこんなことをやっているのか訳がわかりません。
こんなくだらないことに、超多忙な安部首相は、出席する必要は無いと思います。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年07月26日 10:18
沖縄訪問を決意された安部首相。
勇気ある行動。そして、素早い行動力。
この先こんな人が、現れるのか・・・
唯一安部首相について、思うことは、その事。
後継できる人間がいないこと。偉大すぎるのが、逆に困ったことになっている。
やはり、一夫多妻制を認め、安部首相のDNAを残すべきであろう。
Posted by AIKOKUSHA at 2017年07月26日 14:59
安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!安倍、辞めろ!
Posted by AIKOKUSHA at 2017年07月27日 07:54
AIKOKUSHA



私は、こんな人に負けるわけにはいかない。
Posted by 安倍晋三 at 2017年07月27日 07:57
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