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2017年08月13日

桂歌丸と仲代達也と西村京太郎は早く死ぬべきである





 今年も8月15日ごろになるとパヨクが騒ぎ出す。戦争反対にかこつけて愛国者たちを糾弾するのだ。今回は桂歌丸と仲代達也と西村京太郎が騒いでいる。桂と仲代はTBSで、西村はテレビ朝日で戦争反対に名を借りた反日活動を行っていたのだ。

 なぜこのようなことをするのか?それは日本が嫌いになったのだろう。日本の精神性を貶めるには戦争を反対を訴えることが一番手っ取り早いからである。だからこのような反日発言をすることはもはや老害以外の何物でもないだろう。このような人物は早く死ぬべきであろう。このままだと奴らは死ぬまで日本に呪いの言葉をかけ続けることになろう。

 終戦の日だからこそ次の戦争に勝つことを考えるのが愛国者の務めだろう。3人は戦争に反対することでその思考を放棄している。これは重大な反逆行為である。だから決して許してはいけない。早く死ぬべきであろう。このまま生きていても日本にとっては有害以外の何物でもないからだ。いくら有名人だからといってなんでも許されるわけではないのである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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