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2017年08月16日

インパール作戦や特攻隊の真実を明かし大東亜戦争の誤解を直そう。





 大東亜戦争が終結したという記念日なのでNHKも特集をやっているが、あまりの偏向した内容に驚いている。曰くインパール作戦は最低の作戦だったということで。しかしそれは明らかに違う。インパール作戦は成功しなかったのかもしれない。しかしその意義は世界に伝わり、むしろ成功したといえる内容だったのだ。

 詳しくはこちらを見ていただければわかるが、インパール作戦はインド独立に大いなる影響を与えた聖戦だったのだ。確かに犠牲は大きかった。しかしその犠牲に見合うほどの見返りがあったのである。しかし戦後日本は被害の大きさだけを見てあの戦いを否定的に見ている。なんと視野狭窄な物の味方であろうか。こういう短絡的な思考こそGHQの洗脳がまだ終わっていない証拠なのである。

 誤解といえば特攻隊もそうだろう。日本を守るために命をなげうって散らして言った若者を罵倒する風潮があるが、渡部昇一先生も言っていたように特攻隊は世界に誇る日本の輝ける世界遺産なのである。いつから日本人は死を罵倒するようになったのか?全く日本人としてあるまじきことが堂々と行われているのである。

 日本人は正しい歴史を知る必要がある。いくら頭が良くても正しい歴史を知らなければ意味がないのだ。今の日本人は都合の悪い情報を受け入れようとしない悪い癖があるが、ちゃんとした真実を受け入れてこそ初めて頭がよくなるのである。
ラベル:大東亜戦争
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
季節外れの長雨の影響で今度は脳味噌の腐敗が末期状態です。なのでブログエントリはあの様です。
件のインパール作戦を鑑みるにこの先、無茶口閣下を見習い終生生き恥を晒し続ける決意を新たに固める所存であります。
今後ともお見苦しい点しか御在ませんがご贔屓願います。
Posted by SELFSOLOPLAYERAIKOKUSHA at 2017年08月16日 03:55
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