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2020年05月07日

韓国人を救うとは何事だ






 とんでもない売国行為である。白血病の韓国の女児を日本の航空機が特別機として韓国に送ったのである。しかも日本大使館がかかわっているということでこれは大変許しがたい話である。なぜならばコロナウイルスのご時世でスタッフにコロナウイルスに感染させる危険性があるからだ。大切な人員が死ぬのは許しがたい話である。






 しかしそれ以上に許しがたいのは韓国人の命を救うという話だ。そもそも韓国は反日国家。したがって韓国人は反日でないと論理的におかしい。つまり将来反日のテロリストになるということでテロの目を今のうちに積んでおかないとおかしいのだ。見殺しにすべきところを生かそうという究極の反日行為は絶対に許してはいけない。

 日本ではおりしもコロナウイルスが猛威を振るっている。こうなったのは中国がウイルスを持ち込んだからだが、外務省がこの体たらくではまだまだコロナウイルスが猛威を振るうのは間違いない。ウイルスを何とかするよりもこのような反日要因を粛清することのほうがよほど日本をコロナ禍から救うことではないかといえるのである。



ラベル:韓国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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