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2020年05月11日

検察庁法改正案に反対する連中の作品を焚書坑儒しよう





 検察官の定年を63歳から65歳とする検察庁法の改正が行われようとしている。これは働き方改革の一環であり、何もおかしなことではない。しかし何でも反対の野党はパヨクを巻き込んで工作活動を行っている。ツイッターの #検察庁法改正案に抗議します がまさにそれだ。そして今回の特徴として有名人が多く参加しているということだ。

 そもそもこのコロナウイルスの蔓延する状況においてコロナ犯罪が多く起きている実態を忘れているのか?検察の定年延長もその観点から迅速に行わなければならない案件である。したがって可及的速やかに定年延長をするのが当然のことであろう。それを反対するものはただただ安倍首相が気に入らないというたったそれだけの理由で反対するのだ。





 こういう連中には経済制裁を与えなければならない。具体的に言えば #検察庁法改正案に抗議します なるタグを掲げる連中の不買運動をするのだ。特に許せないのがきゃりーぱみゅぱみゅだ。愛国者で知られる加藤清隆氏に対して大変失礼な暴言を吐いた。こんなバカ女の音楽を聴いたら頭がおかしくなるのだろう。絶対に聞いてはいけない。こんな女はAVに送り込むべきなのだ。

 それはそうとして、今回の件に反対する人間は売国奴である。だからこそ売国奴には正義の鉄槌を下さなければならない。そう、令和の焚書坑儒を起こすのだ。とにかく危険な作品は言論の自由に値しない。児童ポルノが出版の制限を受けるのだからそれ以上に危険な作品は同様に弾圧をしなければいけないのは当然だろう。



posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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