2021年10月25日

亀井亜紀子さんは愛国心から出馬したのである





 衆議院選挙の島根一区で面白い現象が起きている。なんと候補者3人のうち2人が同姓同名なのである。立憲民主党の亀井亜紀子氏と無所属の亀井彰子師である。これを受けてネットでは自民党が黒幕として仕立て上げたという荒唐無稽なデマが飛び交っている。しかしこれは大ウソである。実際には自民党は何もやっていないのだ。

 彰子氏は元中学教諭であり岡山県内で中学教諭として島根県内で中学講師を務めた。政治とカネの問題などに憤りを感じ出馬したということだ。それだけではないだろう。ならば別の選挙区でもいいからだ。でもここにした理由は同姓同名を利用したということなのだろう。つまり亜希子氏にカネの問題があるということで何としても落としたかったということなのだろう。そして対立候補の細田氏が清廉潔白だったことも幸いした。つまり、自ら自民党に勝たせたいという純粋な思いが出馬に至らせたのである。

 だからこそ日本のために彰子氏のやったことは大変素晴らしいことなのだ。反日候補の亜希子をなんとしても落とさなければならない。そのためには同姓同名の自分こそ愛国的行為を起こせると思ったのだろう。まさに彰子氏は愛国者の中の愛国者だ。

 もう公示が済んだのでこの選挙ではできないがこういう同姓同名の候補を積極的に利用して愛国候補を勝たせる行為をたくさん行うようにすべきだろう。それによってろくでもない候補を合法的に抹殺することができる。この素晴らしい行為をした彰子氏は終身名誉自民党員の称号を個人的に送りたいと思う。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
題名は、龜井彰子さんに訂正すべき。立憲民主の中国地方候補者で亀井亜紀子氏の比例順位を下げたい人が元教師の龜井氏に出馬を頼んだ説もあるが。
共産党は、白紙と言っている立憲民主とは切って、日本人民共和国憲法など対案を出して安保天皇制後の日本を論じ、全選挙区に同姓同名作戦やるなど工夫して候補を立てて、民主系と票を割って自民党を勝たせるのに貢献してこそ、愛国左翼と言えるのでは?政党助成金だって、改憲するなら貰える理屈になる(そもそも89条後段は米兵相手日本人慰安婦の生んだ混血児施設隠蔽のために挿入された様だし)。創価が大石寺破門処理をヤクザに頼んだのがバレて自民党に接近した直後の2000年から、出馬前年に朴貞子から帰化した辻元が、共産党に政権入りたければ安保認めよ迫り、護憲に転じて反日化して売れなくなった赤旗を地方役場内で公務員に捌いて議会質問忖度を自治労正体の「市民連合」と称して野党共闘してきた、つまり共闘の元祖は赤軍妻で小林よしのりに宮内庁長官紹介して貰い皇太子としょっちゅう会って実現した退位十連休に赤軍内縁夫北川明の第三書館反天皇本にあり国益不要で国境壊したい辻元氏自身もやりたいと言ってた天皇地方に追いやり企図して生コン対象逮捕ネットに書いたらChrome3日止められました。日本国憲法と真逆のネット規制を求める辻元をできれば公認不可、少なくとも政界復帰を絶対に封じる運動を、6月までに大々的に展開すべきです。少なくとも、第一歩は、全守敏から帰化した橋下に嫌われてる足立議員も言う帰化公表しないと出馬できない公選法改正。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00261/040500005/
Posted by なおみん at 2022年02月07日 15:35
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: