検索
 

2017年11月11日

蒼井そらさんの誕生日をお祝いします





 私が大好きな蒼井そらさん誕生日です。おめでとうございます。私はそらさんとヤリたいです。本当にセックスしたいです。
posted by 愛国 at 11:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月27日

申し訳ありません。「愛国を考えるブログ」を休止します





 大変突然のお知らせですが、この「愛国を考えるブログ」を休止させていただきます。理由は周りの環境の変化です。4月に無職になったことは書きましたが、10月に再就職をして忙しくなり限界を感じてしまいました。そして自民党が野党の時代から書き始めて、私の本当に些細な力ながら安倍政権を誕生させ、日本を愛国的にしたという自負があり、もうこの辺でいいのではないかと感じるようになりました。

 私が頑張らなければいけない時代は終わりました。すでに優秀な後輩が育っています。更新を彼らに任せて私は隠居をしたいと思います。8年間ありがとうございました。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月24日

今回の選挙も素晴らしい結果となりました





 今回の衆議院選挙も見事に自民党が勝利しました。私もこの勝利に大いに貢献したと自負しております。「旅行に行ってたんじゃないのか?」というツッコミが入ることでしょうが、選挙が終わった今だからこそ今るのですが実はこの旅行は選挙のために工作活動をするための旅行だったのです。もちろんそんなこと言えるわけがないので観光旅行と銘打ったわけですが。

 そんなわけで私は現地でしかできないような妨害活動をたくさんしてきました。激戦区を中心にいかに野党の足を引っ張るかを重点的に活動してきました。それで3議席ぐらいは勝敗をひっくり返したと自負しています。

 そういったわけで野党をつぶし日本のために貢献した私ですが、野党にも素晴らしい議員がいることを忘れてはいけません。国士・中山成彬氏のほかにも維新の足立康史議員と丸山穂高議員も見事に当選しました。足立議員は小選挙区で負けたら議員辞職するといいましたが、何とか前言を撤回してくれて本当に良かったです。

 そんなわけで私は今回の選挙でも素晴らしい働きをしたと自画自賛します。そしてこれからも愛国的な議員が当選し続けることを祈っています。
ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(17) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

祝自民党圧勝





 本日開票の衆議院選挙で自民党は見事に勝利しました。私も微力ながら勝利に貢献したと思います。本日はまだ開票作業が行われている途中なので開票が終わったら書こうと思います。
ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 22:10| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

旅行に行っています





 実は長期の旅行に行っています。そのため記事の更新は少し滞る予定となっています。選挙を控えての行動に批判の声が上がるかもしれませんがそれも当然のことと考えています。タイミングが悪いのは重々承知しておりますが、諸事情ありましてこの時期の行動となってしまいました。申し訳ありません。

 一応投票も期日前を済ませており、準備としては万全を整えております。旅行先でも大したことはできませんが、愛国心を発揮しながら旅行をしてまいる所存です。わがままなことを言ってはおりますが何卒ご寛容でいてくれることを所望します。
posted by 愛国 at 03:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

野党が有利な選挙区に米軍の飛行機を墜落させよう





 衆院選を控える中で事故が起きた。沖縄の東村の米軍基地でヘリが墜落したのだ。この事故で死傷者がいなかったが、そこで私は素晴らしいことを思いついた。この事故を利用して自民党を大勝利に導くのである。つまり自民党が不利な選挙区に積極的に事故を起こして風評被害を与えるということだ。

 沖縄は反自民党というどうしようもない地域である。だからそういうところで事故が起きれば天罰が下ったということになる。もちろん1カ所だけならば偶然と片づけられるだろう。だから複数個所で墜落をさせればいい。そして例外なく自民党に不利な地域ならば「自民党を支持しないからヘリが墜落するのだ」と言えばいいのである。これで有権者の恐怖心をあおって自民党に投票させればいいのである。

 もちろん明菜和だけだと怪しまれるので全国に散らす必要はあるだろう。だが、安倍政権の力をもってすればこれくらいのことは造作もないこと。アメリカにとっては負担かもしれないが、自民党が負けたときのデメリットを考えたらヘリの数代くらい喜んで犠牲にしてくれるだろう。

 反基地派すなわち野党の信者は日本人を堕落させようとしている。そんな日本人が多い選挙区には我欲を洗い流すような天罰が絶対に必要なのである。その片棒担ぎをできるのは大変光栄なことである。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

ついに公示です





 衆院が解散となって、ついに公示がされました。みなさん、一緒に頑張っていきましょう。
ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

新しい地図は反日である





 元SMAPの稲垣、草なぎ、香取の3人がジャニーズ事務所を退社して、「新しい地図」なるサイトを立ち上げたのは記憶に新しい。しかし3人は裏切った。その相手はずばり国民である。3人のみならず「新しい地図」の関係者は国民を裏切る反日になってしまったのだ。

 なぜそうなってしまったのか?それは新しい地図が広告を出した先にある。なんと朝日新聞と東京新聞にしか全面広告を出さなかったのである。つまり他の新聞は味方とは思っていないということだ。毎日新聞はともかくとして読売と産経に対して大変な非礼であろう。

 したがって新しい地図は反日である。ちょうど衆議院選挙もある。おそらくは自らの力を利用して立憲民主や社民や共産の力になろうとしているのではないだろうか?そうなる前に早く叩き潰す必要があろう。ジャニーズ事務所は全力で新しい地図を日本から抹殺すべく活動するべきだろう。真実を明かせば国民から恨まれているメリー喜多川副社長も見方が増えるであろう。
posted by 愛国 at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

祝!日本人がノーベル賞!





 2017年のノーベル文学賞に石黒一雄氏に決まった。石黒氏は現在はイギリス国籍だが、長崎出身で正真正銘の日本人である。つまり日本人は4年連続のノーベル賞を獲得したということになる。「情緒的な表現は世界とのつながりを幻想的な感覚で見いだした」ことが理由だが、そんなことよりも日本人がもらったという事実のほうが圧倒的に重要だ。

 日本人は偉大である。偉大だからこそ世界最高の賞をもらうのは当然のことであるわけだ。だから毎年ノーベル賞の時期になると日本人が獲得するかで非常にニュースになるのだ。そして日本人の受賞で大変盛り上がることができるわけだ。これこそ愛国心の象徴なのである。

 それだけではない。韓国と中国を見下すのにもノーベル賞は有効なのである。両国ともノーベル賞の受賞回数は日本に比べて圧倒的に劣る。だから中韓は日本よりも知能が低いといえるわけで愛国者にとっては笑いが止まらない展開なのである。ノーベル賞の価値は受賞する理由ではなく、受賞することによって得られる優越感に他ならないのだ。
ラベル:ノーベル賞
posted by 愛国 at 00:00| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月04日

ラスベガスの銃撃犯を韓国人に認定しよう





 アメリカのラスベガスでとんでもない大事件が起こった。銃の乱射で50人以上が死んでしまったからだ。もちろん、アメリカ史上最悪の銃乱射事件である。アメリカ人にとってはとてつもなく衝撃的であろうこの銃乱射だが、日本の愛国者にとっても衝撃的である。なぜならば心のよりどころがこの事件で失ってしまったからだ。

 この事件が起きる前の最悪の銃乱射事件はバージニアの大学で起きた事件だが、犯人は韓国出身だったのだ。日本の愛国者にとってアメリカ最悪の凶悪犯が韓国人ということで精神的安寧をもたらすことができていたのである。しかし今回の事件で最悪とならなくなってしまったため、愛国者たちは精神的に大敗北となってしまうのである。

 したがって今回の事件の犯人は韓国人と認定すべきである。すでに犯人の交際女性が東京にいるというデマが流れている。これも韓国からの工作活動とみるのが一般的だろう。だからこそ犯人を韓国人扱いにして世界中に韓国人の悪行を流して愛国者が気持ちよくなれるようにしないといけない。
ラベル:アメリカ
posted by 愛国 at 00:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする