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2017年07月25日

閉会中審査で正しいのが誰かが判明した





 安倍首相出席で行われた閉会中審査。ここで安倍首相は自らの正統性を堂々と答弁した。一方、正義の味方気取りをしていた前川喜平は発言こそしっかりしていたもののしどろもどろ。明確に正しいのが誰かわかったのだ。

特に自民党の小野寺議員の質問は素晴らしかった。実に舌鋒鋭くて、安倍首相に非はなく野党の陰謀だったことを認めさせる答弁を示したからだ。本日のMVPと言って良かっただろう。加計問題は何も安倍政権で悪くないことが証明された。これ以上加計の件で時間を取ったら重大な人権侵害である。

 これ以上加計学園を問題扱いするものはパヨクであり敵国のスパイである。したがって加計学園への名誉棄損には共謀罪を適用して黙らせるしかないだろう。
タグ:加計学園
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2017年07月23日

自衛隊の大臣へのクーデターを許すな





 自衛隊による不祥事のトバッチリを受けている稲田朋美防衛相。その一連の報道を見ると自衛隊によるクーデターと評されている有様である。これは文民統制を揺るがせるものであり、憲法違反以外の何物でもない。

 そもそも日本には政府内に野党や敵国のスパイがたくさんいる状況だ。それらは日教組らが暗躍して勢力を伸ばしている。これは日本にとっては大変危険な状況である。一刻も早く邪魔者は排除しないといけない。だが簡単にできるものではないからこうして敵は大手を振って反日活動をしているのだ。そんなときに自衛隊がクーデターを起こしたら反日勢力が喜ぶだけである。そうすれば安倍政権が崩壊して日本も崩壊してしまう。

 クーデターは犯罪行為である。特に安倍政権を倒すためのクーデターは悪の暴力である。真の自衛官ならば安倍政権を支えるために行動をするべきである。自衛隊は国の守護者であるべきだが、同時に愛国者の守護者であるべきなのだ。安倍首相のために死ねてこそ尊敬される自衛官となれるからだ。
タグ:自衛隊
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2017年07月22日

陸上自衛隊に敵国のスパイがいることが判明した





 南スーダンのPKOの日報問題について、稲田朋美防衛大臣が隠ぺいに関与していたというトンデモな噂が蔓延している。しかもその流出元は陸上自衛隊(陸自)であるというのだ。これが事実ならば文民統制に違反する重大な憲法違反であるが、残念ながらその可能性が強いとしか言えない。陸自には敵国のスパイがいるとしか思えないからだ。

 まず稲田大臣が隠ぺいや捏造をする人物ではないというのが重要である。清廉潔白な稲田氏が犯罪行為に手を染めるとは考えられない。しかも靖国参拝を日常から行っているのだ。その点を考えれば自衛官は信頼に値すると考えるのは当然だろう。そこに大臣を裏切る行為をしたのだからこれは本物の自衛官ではない、スパイと考えるのが論理的というものだろう。

 スパイがはびこる要因になった理由は明らかだ。それは民主党政権があったからに他ならない。これは陸自の話ではないが、かつて航空幕僚長を経験した田母神俊雄氏が更迭された事件があった。それは当時の民主党政権に逆らって自らの信念を毅然と表明したのが理由であったわけだが、田母神氏更迭を好機に反日スパイを入れやすくする土壌を作ってきたのである。そしてそれは今でも続いていたわけだ。当然陸自もこの際に同様のことが起きたとみるのが筋だろう。

 もちろん稲田大臣が何もしなかったわけではないことは明らかである。しかし根が相当深かったということだろう。それだけ今の陸自が汚染されているということに他ならない。稲田大臣は8月の内閣改造で交代させるという声があるが、このままでは敵に屈したという悪評により安倍政権に大ダメージを与えるのは間違いない。防衛大臣を続投させて防衛省内のガンを摘発する必要がある。

 稲田大臣は愛国者である。特に防衛大臣は日本の国防の観点から熱烈な愛国者でないと務まらない。正直稲田氏以上にふさわしい人材はそう見当たらないと思う。なのでもしも稲田大臣をクビにするならば安倍首相が防衛相を兼務しなければならなくなるだろう。
タグ:自衛隊
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2017年07月20日

隠ぺいよりも二重国籍の方が犯罪である





 稲田防衛相が南スーダンPKOの日報問題をめぐり、「稲田氏や複数の防衛省幹部が、日報が陸上自衛隊で保管されていた事実を非公表とする方針を了承していた」という報道がなされた。稲田大臣はそれを否定したが、仮に事実だったとして何の問題があろうか?それよりも蓮舫の二重国籍の方が問題である。

 蓮舫は二重国籍の会見を開いたが、その内容は支離滅裂なものでありあろうことか三重国籍まで判明した始末である。稲田大臣の不祥事(仮にそうだったとして)が立小便程度に比べれば蓮舫の三重国籍は連続殺人に匹敵するものだ。従って稲田大臣は何も悪くないのでそのまま防衛相を続投するべきだ。

 稲田大臣を最低の防衛相というネガティブキャンペーンがはびこっている日本はおかしな方向に向かっていると思う。国難の今こそ稲田大臣並びに安倍政権を支えるのが日本人としての義務ではないか。
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2017年07月18日

韓国人への乱暴は強姦罪にはならない





 福岡県で民泊経営の男が韓国人の女性利用客に乱暴したとして強姦(強制性交等致傷)で逮捕された。しかしこの逮捕は無効である。なぜならば韓国人に対しては強制性交罪は適用されないからである。

 そもそも「被害者」が韓国人というのが怪しい。韓国人は平気でうそをつくことが証明されているので、レイプされたと言っても嘘である可能性が高い。むしろ日本侵略の一環としてレイプツアーを計画しているのではないだろうか?それだけで逮捕容疑はないと言っていい。

 そして乱暴が事実であったとしても犯罪にはならない。なぜならば韓国人を人間扱いすることは間違っているからだ。韓国人は野獣であり、動物と同じ扱いにしなければいけない。したがってせいぜい器物破損程度の犯罪でありまかり間違っても強姦としてはいけないのである。

 こういうことが起きるのは相手が韓国人だからだ。この構図はまさに従軍慰安婦と同じであろう。したがってこういう時こそセカンドレイプが重要なのだ。山口敬之氏のときも言ったが「日本を守るためにはセカンドレイプも重要」なのである。
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2017年07月17日

安倍首相に比べて自民党が小粒になりすぎる





 安倍政権の支持率下落の要因となっている加計学園の獣医学部新設問題について、安倍首相が閉会中審査に自ら出席を決断した。安倍首相の国民に対してちゃんと話して説明責任を取りたいという安倍首相の偉大さのなせる業だが、その裏で自民党があまりにも情けなく見えてしまったのも事実である。

 安倍首相は日本の歴史上に残る偉大な人物だ。しかし自民党はそれ故に安倍首相に頼りきりとなってしまったのではないか?昔の自民党はもっと強大な組織だったはずだ。しかし今や安倍首相がいなければ独り立ちできない軟な組織に成り下がってしまったのではないか?安倍首相が偉大すぎるのが理由だから安倍首相にも非はあるのかもしれない。しかしだからといって安倍首相に全ての責任を押し付けるのはもっと間違っている。

 自民党は永遠に続くかもしれないが、安倍首相は永遠に生き続けるわけではない。生き続けてほしいがそれは不可能なことだ。だから自民党に安倍首相に甘えずに政党としての亭をなしてほしいと考えるのだ。

 最後に日本有数の文豪である百田尚樹氏のあり難いお言葉を掲載したい。これは決して妄想にしなくてはいいけないことなのだ。


タグ:自民党
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2017年07月15日

劉暁波氏の拷問・暴行・殺害を絶対に許すな





 ノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏が亡くなった。多臓器不全とのことだがうのみにはできない。中国のことだから間違いなく拷問や暴行を行っていたはずだ。そして殺したのである。そうでないと愛国者とは認められない。

 中国の暴挙に今こそ立ち向かわなくてはならない。中国からは留学生や不法犯罪者が来ているから連中に、「ノーベル賞おめでとう」と言って徹底的に嫌がらせをするのである。そうすれば中国にのこの快挙が伝わり、また日本から早く中国人も追い出すこともでき一石二鳥であろう。

 私は劉氏へのノーベル賞受賞はわがことのようにうれしかった。中国に対する最大の嫌がらせだからだ。なので今年のノーベル平和賞には中国の民主活動家に送ってもらいたい。そうすれば中国に対する最大の嫌がらせになるからだ。そして評価の下がっていたノーベル賞に対する最大の宣伝効果ともなる。

 今こそ中国の暴挙を全世界に広めよう。1人1人は無力でも全員が力を合わせれば必ず悪の国家は倒すことができる。中国にも冷戦終結の衝撃を味わせるべきだろう。
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2017年07月14日

死刑は日本の偉大な文化である!





 13日に2人の死刑が執行された。大変素晴らしいことである。まだ死刑囚は100人以上いる。毎週執行するとすぐに底をつくので時間を多少はかけてもいいが、定期的な死刑執行は絶対必要だ。なぜならば死刑によって日本人の文化性が向上するからである。

 そもそも、死刑は切腹に連なる日本の偉大な文化であることを忘れてはいけない。切腹は海外でもハラキリの名称で広まっていった。そこには外国人による日本への敬意がある。日本人は世界から尊敬される偉大な文化を持つ一流民族だからこそ、残虐な刑を採用してきたのだ。偉大な文化には死刑が良く似合うものだ。

 そんなわけで死刑を絶対に廃止してはならない。そもそも死刑を廃止しようとしているのは間違いなく反日左翼である。そして例外なく特定アジアが大好きなのだ。ということは死刑を廃止したら日本は特定アジアの支配下に置かれることになるのである。民主党政権下において死刑が執行されなかったことを考えればそれは明らかだろう。死刑は日本を守るためにも必要なのである。

 死刑は残虐であればあるほど日本は素晴らしい国であるといえる。とはいえ絞首刑だけでは物足りないのでもっと残虐な刑も導入してはどうだろうか?これは日本の文化の問題でもあるのだ。そして死刑のし過ぎで死刑囚がいなくなっては元も子もないので、死刑判決をたくさん出して死刑囚をたくさん作るべきであろう。日本には反日売国奴がたくさんいるから候補はたくさんいる。
タグ:死刑
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2017年07月12日

祝、共謀罪施行!





 共謀罪の構成要件を厳格化したテロ等準備罪を新設する改正組織犯罪処罰法が7月11日に施行された。これで日本はテロが防げることになりより安全になる。来る東京オリンピックもこの法律によってテロリストは活躍の場を失うことになるであろう。

 さて、テロ等準備罪が参院でも成立すれば無事施行されるわけだが、テロ組織だけに使うのはもったいないと思う。やはり改正案に反対していた野党やマスゴミを陥れるために使うべきであろう。野党やマスゴミはこれで一般市民を好き勝手に犯罪者として捕らえることができると反対する。だったら実際にやってみればいいだろう。そう、共謀罪を早速使うのである。

 今だと加計学園の件で非常にうるさいことになっている。安倍首相をはじめとして政権や自民党はこの問題で何もおかしいことをしていないのに、反日テロリストが言論テロを行ったせいで安倍内閣の支持筒が落ちてしまっているのだ。安倍内閣の支持率を意図的に落とす行為はテロ以外の何物でもない。だからこそ施行された共謀罪で口を封じてしまえばいいのである。実際に行動を起こしても圧倒的大多数の日本人は賛成するだろう。

 安倍政権は盤石にするのは日本を守るためである。テロは防げて、政敵も弾圧できるならまさに一石二鳥である。日本を敵から守るためにも絶対にこの共謀罪は必要なのである。
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2017年07月10日

テレビ朝日のアナウンサーを党員にすればすぐに集まる





 丸川珠代五輪相が昨年獲得した党員がわずか2人だという。自民党では国会議員1人につき1000人の党員獲得を科しているのだが、実にその50分の1しか達成しなかったことになる。いくら閣僚として忙しかったのかもしれないが、これは少ないと言われてもしょうがないだろう。

 しかし丸川大臣には秘策がある。元の職業を生かせばいいのだ。丸川大臣はテレビ朝日の元アナウンサーである。したがってテレ朝を利用すれば確実に党員獲得につながるだろう。

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 こちらはテレビ朝日のアナウンサー一覧である。おそらくこのブログの読者にもファンはいるのではなかろうか?そう考えれば丸川大臣は色気を最大限に利用することで無事罰金も回避できるというものだ。それだけではない、テレビ朝日にもメリットはある。それは反安倍首相のイメージを消すことができるということだ。テレ朝のアナウンサーが積極的に自民党員に加入させて選挙に利用すれば世の男性は簡単に騙されるというものだ。

 言ってしまえば色仕掛けということだが、そういうやり方でないと通用しない有権者がいるのも事実である。丸川大臣は恥を捨ててこのミッションを遂行すべきだろう。
タグ:自民党
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