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2017年04月24日

民進党ブーメランを市販してください





 民進党と言えばブーメラン、ブーメランと言えば民進党である。だからブーメランは民進党を象徴するものなのだ。だがこれまで民進党ブーメランは商品どころか具体化されてこなかった。しかし民進党ブーメランが作られたのである。それがこちらだ。

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 実はこれはエイプリルフールのネタなのだが、あまりに完成度が高いのでついつい商品化か?と騙されてしまった。ちなみにこの「商品」を紹介してくれたのは安倍首相の秘書である初村滝一郎氏である。日本一の愛国者である安倍首相の秘書だからこそできたことなのだろう。本当に素晴らしいことだ。

 愛国者とは日本が好きなだけではいけない。敵対する組織を罵倒できてこそ真の愛国者なのである。この民進党ブーメランは嫌がらせとしては最高の傑作であろう。だからこそ自民党支持者のみならず日本全国にこのブーメランをばらまいて民進党のイメージダウンを図ろうというわけだ。民進党を嫌うと人格者になれるので健康器具としても大人気になるだろう。

 一刻も早く民進党ブーメランを現実化させてほしい。そのためならば何をしても国民は許してくれるだろう。国民は民進党のブーメランを心から愛しており、その思いを具体化してくれる人物は愛国者であるとみなしてくれるのだから。
タグ:民進党
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2017年04月23日

北朝鮮は条件付きで戦争を起こしてもいい





 朝鮮半島情勢がにわかに緊迫化してきた。25日に北朝鮮が核実験をやるのではないかというのだ。それに合わせてアメリカの空母を日本海に向かわせるなどいつでも戦争が起きてもいいように準備が着々と進んでいる。それにあわせて北朝鮮はいつものハッタリをかましてきた。「われわれの首脳部を狙う敵対勢力は、南朝鮮(韓国)が灰となり日本列島が沈没し、米本土に核が降り注いだとしても後悔してはならない」と。

 しかし北朝鮮が仮に核を使用したところで日本列島が沈没することは地質学的にあり得ない。小松左京の小説の読みすぎなのかもしれないが、現実を全く見ていないトンデモ妄言をしているようでは北朝鮮は勝てる戦争も勝てないだろう。しかし北朝鮮には頑張ってほしい。

 こう書くとお前は北朝鮮の回し者かと思われるかもしれない。しかしそれはもちろん違う。そもそも北朝鮮が日本に攻め込むことはありえない。せいぜい日本領海にミサイルをぶっ放すことしかできないだろう。日本領土にくるミサイルは全て防御することができるからだ。だが韓国はそうはいかない。

 アメリカの有力シンクタンク・ランド研究所のブルース・ベネット上級国防アナリストによると、北朝鮮にはソウルを攻撃できる迫撃砲が3000門もありその10%を使っただけでも韓国人が何千人も死ぬという。だから北朝鮮には頑張ってほしいのだ。日本にきて銀行強盗を起こす国民は正義の鉄槌が必要だ。北朝鮮は正義ではないが、代理として鉄槌を加えてくれるのだから歓迎をしないといけない。それが北朝鮮に頑張ってほしい最大の理由だ。

 そろそろ東アジアには戦争が必要だ。戦争で相対的に一番を得をするのが日本である。戦争で経済も息を吹き返し、安倍政権も盤石となる。むしろ日本のために戦争を各国は積極的に起こしてもらうべきなのだ。
タグ:北朝鮮
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2017年04月22日

強盗を減らすために韓国を経済封鎖すべき





 福岡市で3億8千万円が強奪される事件が起きた。しかし事件は無事解決しようとしている。非常に怪しい容疑者が逮捕されたからだ。福岡空港で大量の現金を持っていた韓国人4人が発見されたからだ。無届けということで関税法違反で逮捕することだが、もはや犯人であることは確定だろう。現金は強奪事件の倍くらいの金額だったが、おそらく他でも強盗事件を行っていたのだろう。大がかりな犯罪者グループが暗躍しているのだろう。

 私は常日頃から韓国人は犯罪者と疑えと言ってきた。韓国人がなぜ犯罪を起こすのか?それは遺伝子に欠陥があり、犯罪をしないといけなくなる衝動に駆られるからだ。これは日本人にはありえないことだ。したがって今回の強盗の件も韓国人が犯人だと疑うのは常識だろう。犯人が現在の4人だけだとは思わないが、多くの韓国人が関わっているのは間違いない。

 韓国人が強盗を起こすのは韓国人が日本に来やすいからだ。そして韓国人が日本円を入手しやすいのも理由だろう。したがって強盗事件を防ぐために韓国との交流を防ぎ、韓国への外貨流出を厳禁するべきである。韓国人を締め出せば強盗を起こそうとする人間がいなくなり、仮に強盗が起きたところで事実上のダメージがなくなるのだ。

 大金を持ったら韓国人が周りにいないかを気を付けろ。韓国人はそのDNAから金の匂いを嗅ぎつけていつ強盗を起こそうかと食事をしながら寝ながらセックスをしながら考えている。強盗をなくすには元から断つのが一番。韓国人を追放すれば強盗は亡くなるし、殺人も起きなくなるしいいことづくめなのだ。
タグ:韓国
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2017年04月21日

反日のトラップに引っかかる中川俊直は議員辞職せよ





 週刊新潮に自民党の中川俊直議員のとんでもないスキャンダルが掲載された。がんで闘病中の妻を差し置いて不倫をし、さらにはハワイで結婚式を挙げてストーカー行為までしたという。昨年同じ自民党の宮崎謙介議員が不倫を理由に議員辞職しているが、それよりも内容がまずいので議員辞職は必至だろう。いや、するべきだ。なぜならばこの不倫は周到な作戦だからだ。

 そもそもこの中川俊直の父親は中川秀直である。官房長官の座にありながら、女性問題が原因で辞職した男だ。つまり遺伝的な問題なのだ。そして秀直は日本会議の吉田滋氏の資料「帰化した国会議員一覧」にしっかりと入っている。したがって俊直も在日と自動的に認定されるのだ。だから狙われたのである。

 帰化した国会議員は何らかの精神異常を抱えていなければならない。したがってハニートラップにかかりやすいのだ。そこでうまい具合に重婚騒動を引き起こして週刊新潮に記事にさせたのだろう。当然この愛人の素性は調べるべきだろう。国籍が日本であっても敵国とのつながりがどこかに見つかるはずだからだ。そして逮捕をして徹底的に厳しく取り調べるでべきであろう。

 もちろん俊直は議員辞職して済むものではない。帰化議員の分際で日本を危機に陥らせた罪は重い。即座に日本から出ていくべきだ。もちろん父親の秀直も同じである。帰化議員リストにはどこの国の出身かは書いていないがおおよそ予想がつくのでそこに帰るべきだろう。

 私見であるがハニートラップは愛国心で防ぐことができる。愛国心でハニートラップに惑わされないからである。つまり帰化した国会議員がまずいのはそういう罠にかかりやすいからなのだ。一刻も早く日本を真央るためにも帰化議員のあぶり出しと追放作業を進めていく必要がある。
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2017年04月19日

渡部昇一先生のご冥福をお祈りします





 知の巨人が旅立った。日本を代表する愛国者の一人である渡部昇一先生が亡くなられたのだ。86歳と見た目には長寿だが、実際にはあまりに早すぎる死である。ここで書くにはあまりにも業績が多すぎるので簡単に期さざるを得ないのが残念だが、とにかく渡部先生がいなければ今の日本は植民地と化していたといわれてもおかしくないほどなのだ。それだけ偉大な人物がなくなったのである。

 しかし反日左翼の巣窟では「やっと死んだ。」「死ぬのが86年ほど遅い」「やっと死んだかという感じ。」「反日トンデモ活動で躍動」「30年前に死んでいれば晩節は汚さずに済んだ」「地獄へ堕ちろ、以外の感想はないね。」「ふくいちで重粒子線浴びまくる以外の死に様は許されない」「やっと死んだか。日本に害悪しかもたらさなかったな。」「晩節を汚しまくった」「地獄に落ちますように」「はっきり言って罪のほうが大きかった」「人間のクズが死んだことはたいへんめでたい。」「正に無残としか言いようがない満天下に恥を晒した人生」という書いてるだけで体調が悪くなりそうな発言のオンパレードで本当に許しがたいのだ。人間のクズどもめ、死んでしまえと思わざるを得ないくらいの反日左翼の横暴だ。

 そう考えると渡部先生の死は病死ではなくて暗殺の可能性もあるかもしれない。反日左翼はこれだけ喜んでいるのだから病気に見せかけて殺した可能性も堂々と考えられるのだ。もしかしたら北朝鮮も一枚かんでいるかもしれない。渡辺先生は安倍政権を精神的に支えていたから殺すことで安倍政権を倒せると思ったのかもしれない。もちろん証拠はないがきっと探せば証拠があるはずだ。

 安倍政権は渡部先生に報いなければならない。憲法改正憲法改正と呻きながら苦しんで亡くなったとすればこれ以上の地獄もなかなかない。渡部先生を殺した犯人を絶対に捕まえて憲法改正をするべきだ。親日国のトルコでも国民投票で改憲が決まったばかり。今こそ改憲をしなければ日本は永遠に会見できなくなってしまう。
タグ:渡部昇一
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2017年04月17日

桜を見る会を行える余裕こそ日本が北朝鮮に勝てる証拠である





 15日に新宿御苑で恒例の「桜を見る会」が行われた。野党による森友学園テロを未然に防ぎ、政府の無実が証明されたとあって上機嫌であった。一方の北朝鮮は発射したミサイルが直後に爆破して失敗。日本とあまりにも明暗が分かれてしまった。その要因は国のトップの民度の高さに他ならないわけだが、それ以上に心持ちの違いにあったと考える。

 北朝鮮は核実験かと世界情勢をピリピリさせていた。しかし日本はそんな風雲急を告げる状況にも関わらず「桜を見る会」を開催した。緊迫した状況下にも関わらず桜をのんびりと見ることができる安倍首相の余裕こそが北朝鮮のミサイル発射を失敗に追い込んだのである。そう、日本はテロに屈しないというメッセージを与えたのだ。

 ちなみに桜を見る会は民主党政権時に1回中止になっている。北朝鮮のミサイル発射が理由だが、さすがは売国政権だった民主党だけはある。完全にミサイルに浮足立った証拠だからだ。それと比べて安倍政権のなんと毅然とした対処であることよ。さすがは世界に誇る政治家である。

 きちっとした対処をして余裕を見せれば敵もうろたえる。北朝鮮のミサイル発射や核実験は毅然と対処をすれば何の問題もないのだ。そう考えれば一番有利なのは日本。なぜならば安倍首相がいるからだ。老獪で清廉という見た目相反する2つの要素を持てる安倍首相こそ世界をÝリ良い方向を持っていくのである。安倍首相を戴く日本人はもっと日本人であることを誇りに思うべきであろう。
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2017年04月16日

核実験やミサイル発射をしない北朝鮮はヘタレである





 北朝鮮にとって最大の祝賀日である金日成の生誕105年を迎えたが、北朝鮮は軍事パレードは行ったものの核実験もミサイル発射もしなかった。当初の見込みではこの日にそういうことを行う予定であったという。しかし何もしなかった。これは北朝鮮が弱腰のヘタレ状態になったというのが筋であろう。

 日本国民は北朝鮮が強硬姿勢で行くことを実は望んでいた。それは北朝鮮が核実験などの行為を起こせばアメリカが爆撃をすることになっていたからだ。そうすれば北朝鮮は混乱をきたし体制崩壊をする。そうなれば拉致被害者も帰ってくることができるからだ。だから北朝鮮には核実験をやってほしかった。しかしアメリカに恐れをなしてできなかったのである。これをヘタレと言わず何と言おうか。

 残念ながら戦争状態にはならなかった。なぜ日本にとっては残念なのか?それは日本の愛国心を高めることができるからである。戦争が起きれば安倍内閣の支持率が高まることが確実となり、野党のスパイである籠池の目論見で下がっていた支持率を劇的に回復させられるからだ。

 とはいえこのままでは日本人が犠牲になったときに不安がないわけではない。それは戦死しても靖国神社に祀られない可能性があるからだ。これでは戦死しても犬死になってしまう。死んでも心が満たされる状況にはしておく必要があるだろう。そのためにも強行採決をたくさん行ってその際の法整備を早く整えるべきだ。

 今の日本には戦争が必要である。そのためにも北朝鮮の努力は欠かせない。しかし北朝鮮はその努力を放棄し得ている。だから北朝鮮はヘタレなのである。自分で立派な国であると言っているのだから有限事故をしないでどうするのかと言いたい。
タグ:北朝鮮
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2017年04月14日

熊本地震から1年、災害に強くなる思想を持とう





 本日4月14日は熊本地震が起きた日だ。実際には16日の方が大きい被害だったが、最初に起きたのは14日であることは忘れてはならない。ちなみに1日置いて大地震が起きたが、これは日付のトリックではないかと考える。じつは大地震は年月日がすべて奇数かすべて偶数なのだ。昨年は2016年なので奇数日の15日には大きい地震が起きなかったのではないだろうか?

 それはともかく、熊本地震は東日本大震災と並んで災害に立ち向かうことの重要性を教えてくれたと思う。そのためには改憲の重要性は改めて問いたいと思う。もちろん憲法を変えても地震は起きる。だが、震災は減らすことができるのだ。9条に代表される憲法の硬直性が熊本地震において救助活動の妨げになったのではないか?そう思えてならないのだ。

 そういう意味では熊本地震の被害が意外と小さかったのは憲法改正を掲げる安倍政権だったからこそではないだろうか?民主党政権時に起きた東日本大震災では2万人が死んだが、熊本地震では100人も死んでないのである。もしも安倍政権でなければ犠牲者はこの10倍以上になっていただろう。民主党政権時に起きていれば100倍を超えて大台に乗っていたかもしれない。

 つまり簡単に言うと安倍政権を支持すれば災害の犠牲になりにくいということである。先に述べた通り災害をなくすことは安倍政権でも絶対に不可能である。それは熊本地震が起きたことで証明されている。しかし、同時に犠牲を少なくしたことも証明されたのだ。だから安倍政権を支持することが重要なのである。

 安倍政権は森友学園という左翼のスパイ学校のせいで多少は窮地に立った。今こそ安倍政権を支持する必要がある。おりしもアメリカが北朝鮮を爆撃するのではないかという話になっているが、いまこそアメリカには北朝鮮に正義の攻撃をしてもらいたい。そうなれば安倍政権の支持率は格段に上がるだろうから、災害を減らすいいチャンスなのだ。
タグ:熊本地震
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2017年04月12日

浅田真央が引退。戦いお疲れさまでした。





 浅田真央がついに引退を発表した。突然の引退発表だったが、昨日の話題はこれ一色だった。特にテレビ朝日は特番まで組み、松岡修造まで呼ぶ力の入れよう。昨日が冬のように寒かったのはこのことも影響にあったのかもしれない。15年という長い間フィギュアスケート界を引っ張ってきた浅田真央。引退は残念だが、ここで引くのは正しいと思う。なぜならば次のオリンピックはまさに自身の不倶戴天の敵国である韓国で行われるからである。

 浅田真央のスケート人生は韓国に妨害をされた人生であった。銀メダルを獲得したバンクーバー五輪は八百長によって金メダルを奪われたことは非常に有名だ。そしてソチ五輪でもショートプログラムにおいて韓国の妨害工作があったことはもはや伝説となっている。尤もフリーでは最高の演技を見せて妨害は何の意味もなく、さらには自らの金メダル獲得を失敗するという痛快なオチがついたのだが。

 しかし一番の妨害は慕っていた母親を殺されたことである。公式には病死となっているが、実際は暗殺だったのである。長時間かけてゆっくりと毒を混入させ、怪しまれないようにゆっくりと殺していったのだろう。そうして警察の司法解剖でも騙せたのである。もしくは警察も買収したか。どちらにしても卑劣な行動に違いない。

 しかし今までの選手生命は卑劣な敵の妨害をすべて跳ね返してそのような鴎外が無用であることを示した。引退は残念だが、今までの功績は決して色あせることはないだろう。すでに国民栄誉賞を与えようとの声も出ている。選手としての実績はいまいちでも韓国と戦って見事に勝利した功績は即座に国民栄誉賞に与える資格はある。

 引退はさみしいが、今度は指導者として帰ってくることを期待している。そして更なる衝撃を与えるためには結婚がいいだろう。例えば稀勢の里と結婚するといえば国民は衝撃を通り越して口をあんぐりさせて閉じなくなるだろう。そして次世代のスターを自らの手で作ってほしい。
タグ:浅田真央
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2017年04月11日

安倍政権は国家権力を使って阿比留氏を守れ





 ありえない判決が確定した。民進党の小西洋之が産経新聞の阿比留記者を名誉棄損で訴えた裁判で阿比留記者の名誉棄損を認定し、小西に賠償金を払えと命令したのである。しかし阿比留記者の行動は日本をも守るためのもの。そもそも不法行為になること自体がおかしいのだ。

 この件でわかることは司法が反日左翼の手にあるということ。愛国新聞である産経新聞の、それも安倍首相が特に信頼する阿比留記者に対して理不尽な判決を出したのだ。あからさまな犯罪行為をしたというならばまだしも、愛国的な行為をしただけなのだから産経新聞の意を汲むのが当然ではないか。

 日本にはまだまだ反日左翼が多い。安倍政権はこの判決を無効にする決議を行うべきであろう。問題のある裁判をそのままにしておくことは三権分立の暴走であり、法治国家の危機となるからだ。名誉棄損をなかったことにし、判決にかかわった裁判官を処罰して賠償自体をなかったことにするべきである。

 阿比留記者は日本を守るためにも絶対に必要な愛国記者である。たかが小西程度の小物によって阿比留記者の経歴が傷つけられてはいけない。おそらく小西もしくは民進党が裁判所に圧力をかけて阿比留氏を敗訴させるように仕向けたのだろう。間違いなく小西は犯罪者である。安倍首相は小西を除名処分として祖国に帰すように仕向けるべきであろう。
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