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2017年05月16日

沖縄には絶対基地が必要だ





 5月15日は沖縄が返還された日である。沖縄にはたくさん米軍基地があり、返還を求めることが出ている。しかし米軍基地は絶対に重要だ。それ以上に沖縄に基地があることがとてつもなく重要だ。なぜならば米軍基地のおかげで日本政府は楽をさせてもらっているからだ。

 例えば北朝鮮がまたミサイルを発射した。北朝鮮は戦争を起こしたくてウズウズしているのがだれの目からも分かるだろう。だからこそ北朝鮮が戦争を起こした際にすぐ対処ができるように沖縄にあると都合がいいのだ。しかしそれだけではない。北朝鮮への対処ならば沖縄よりも九州の方が近い分いいだろう。それでも沖縄に基地があるのは2つの理由だ。1つは中国にも対処するため。そしてもう一つは沖縄が反日だからである。

 沖縄県は安倍政権に公然と反旗を翻し、テロを起こそうと画策している。民主主義国家にあるまじきことであり断じて容認できない。そんな沖縄のテロを防ぐためにも米軍に押さえつけてもらうのは非常に重要なのだ。だから安倍政権は沖縄での米軍関係者の犯罪を容認しているのである。

 北朝鮮に近いからと言って米軍基地を置かなければいけないというわけではないのだ。たとえば安倍首相の地元である山口県は北朝鮮に近い。しかし山口に米軍基地を置いては安倍政権は穢れてしまう。神聖な聖地である山口に米軍基地を置くのはあり得ないのだ。その点でも沖縄に置くのがふさわしい。

 とにかく沖縄には絶対に基地が必要だ。日本が滅ぼうとも沖縄から基地を撤去させてはいけない。沖縄が日本固有の領地であるのは米軍基地があるおかげなのだ。
タグ:沖縄
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2017年05月15日

日本を守るためならセカンドレイプも愛国活動である





 山口敬之氏のレイプ疑惑が今でもくすぶっている。本人はそういうことをする人ではないことがすでに証明されているが、本人が安倍首相に近いことを理由に犯罪者呼ばわりされてしまっている。まったく反日左翼のこじつけにはあきれるしかないが、さらにひどいのが山口氏を擁護したらセカンドレイプだと攻撃することである。

 山口氏は強姦を否定しているし、そもそも「事件」が起きたのは2年前。なぜ今頃になって騒がれるのかということだ。そう考えれば疑問はいくらでも出てくるのが自然だろう。それをセカンドレイプというのは間違っている。仮にセカンドレイプだったとしよう。それのどこが悪いのか?セカンドレイプは愛国的に正しい行動なのだ。

 そもそも山口敬之氏は安倍首相に近いということで偉大な存在。清廉潔白であることはもちろん、愛国者としても有名なのだ。だから山口氏が犯罪を犯すはずもないし、犯罪をしたとしても徹底的に擁護をするのは当然のこと。今回の件でいえばセカンドレイプも愛国的活動と言えるのだ。むしろ積極的にセカンドレイプができなければ愛国者とはとても呼べない。

 今こそ愛国者は山口氏の無罪を確信して行動に出るべきだ。すなわち野党の下半身スキャンダルを徹底的に出すことだ。事実かどうかはどうでもいい、安倍首相を守るためならば愛国無罪であり犯罪行為も見逃してくれるのだから。
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2017年05月13日

清廉潔白な山口敬之氏が準強姦なんてありえない





 山口敬之氏というジャーナリストがいる。この山口氏は安倍首相の番記者として活躍し最近では情報番組にもよく出演している。山口氏をテレビでたまに見るのだが、堂々としたしゃべり方や、事実をはっきりと話し偏向したところもなく非常に素晴らしい公正無私なジャーナリストだと思う。だから安倍首相も山口を気に入り信頼したのだろう。

 そんな山口氏がなんと準強姦をしたと週刊新潮が報じているのだ。しかも警察はそのことをもみ消したという。これが事実ならば大事件である。しかし私には信じがたい。なぜならば普段の山口氏を見ればわかるが、清廉潔白で公正無私な人物だからだ。強いて言えば立つときの姿勢が格好つけていることぐらいか。しかし姿勢で犯罪を犯すわけではないのだからあまり意味はない。何が言いたいのかというと山口氏は犯罪をやるような人間ではないのだ。

 おそらくこの件は陰謀だろう。山口氏は実際に一度は警察に疑われたのだろう。しかし何ら問題はないことが判明(おそらく山口氏を陥れるためにでっち上げたものと考える)して警察も捜査を辞めただけだろう。山口氏は前述の通り安倍首相と近い関係にある。だから安倍首相のスキャンダルをでっち上げるために山口氏を標的にしたのだろう。そう考えればつじつまはあう。しかし山口氏は清廉潔白なのですぐに冤罪が証明されたということだ。まさに日頃の行いが物を言ったといえるだろう。

 このような形で安倍政権を揺るがせようとするのは許せない。山口氏は立派な愛国者であり、決して犯罪者ではない!そして一刻も早い山口氏の名誉回復が必要だ。そのような人物に冤罪をかけるのはまさに人権侵害の極みである。恥を知れ!
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2017年05月12日

自国開催だからこそベスト8に進んでほしい





 ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会の1次リーグのプール組分け抽選会が行われ、アイルランド、スコットランドと対決することとなった。まだ残り2チームは決まっていないが、自国開催のメリットを生かしてベスト8に進出してほしい。そしてできれば更なる上位に進んでほしい。

 思えば日本開催が決まったときは世界中から不安視されていたものだ。しかし前回大会のあの南アフリカ戦の勝利ですべては変わった。あの勝利で日本国内のラグビーに対する目が変わってファンの私は本当にうれしいと思っている。



 とにかくW杯まではあと2年しかないのだ。この2年で強くなることも弱くなることもできる。だからこのチャンスを生かして2015年の南アフリカ戦勝利以上の感動を与えてほしい。
タグ:ラグビー
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2017年05月11日

たかが一反日メディアの人間の結婚を悲しむような女々しい真似はするな





 テレビ朝日のアナウンサー・宇賀なつみが結婚を発表をしたというのが話題になっている。それでショックを受ける人間が急増しているのだという。ヤクルトのつば九郎もその一人だとか。

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 しかしあえて言おう。ア ホ か と!

 そもそも宇賀なつみは反日朝日新聞系列のテレビ朝日のアナウンサー。いくら顔が良くて性格が良くてとってもかわいくても反日のエージェントの一人と言っていい。しかも結婚相手は朝日新聞の記者というではないか。そう考えればこの結婚は祝福されるべきものではなく、むしろ腹立たしさを覚えるほどなのだ。

 したがって結婚にショックを受けるのは間違っている。この結婚は反日結婚と言っていい。むしろ愛国者として不幸な結末を望むのが当然なのだ。いいか、顔に騙されてはいけないのだ。それが心にスキを生み、滅亡の道を進むことになるのである。
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2017年05月10日

誰が大統領になっても反日であることは変わらない





 前大統領の朴槿恵の罷免による韓国新大統領の選挙が行われた。左派系の文在寅が首位となり、ほぼ当確を果たしたといわれている。しかし誰が大統領になっても同じである。どの候補も反日だからだ。北朝鮮に対するスタンスは違えど日本に対するスタンスは判をおしたような反日である。なので日本人はこんな選挙に関心を持ってはいけない。

 とにかく誰が大統領になっても変わらないのだから日本の取るべきスタンスは南北の戦争に持ち込むことである。国のトップにバカがなるととんでもないことになるのだということを改めて思い知らさなくてはならない。そのためならば戦争が一番なのだ。戦争で日本にもダメージはあるかもしれない。しかし韓国がよりひどいダメージを受けるのなら日本にとってはむしろ良いダメージなのだ。

 金正恩には韓国新大統領就任記念として核実験でも韓国侵攻でも何でもやってもらいたい。多くの愛国者は韓国がメチャメチャになることを期待している。とにかく反日大統領には正義の鉄槌をどこでもいいから下してほしい。もちろん一番期待できるのは安倍首相だが、安倍首相に負けてたまるかと周辺諸国が発奮してくれてもいい。それが日本の国益につながるのだ。
タグ:韓国
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2017年05月09日

愛国者としてルペン候補の敗戦は残念である





 フランス大統領選挙は投開票が行われ、マクロン候補が当選を確実にした。フランス史上最年少の大統領誕生ということだが、私としては残念である。というのもルペン候補に勝ってほしかったからだ。

 ルペン候補の公約は、EU離脱はともかくとして難民排斥などの日本にとっても必要な公約を掲げていた。もしもルペン候補が勝てば日本でもルペン効果によって自民党の支持はより高まり盤石になっていたであろう。しかしフランス人は日本のことなどは眼中になかったようだ。なので非常に残念である。

 今の世界に必要なのは国際協調ではなく、自国主義を鮮明にして国際社会の的には容赦なく攻撃を仕掛けるいわば帝国主義的な要素である。頻発するテロを抑え込むには暴力でしか解決しない。それは暴力に訴えるものは暴力でしか従わないからだ。ルペン勝利が決まれば世界のテロも少なくなっていただろう。残念である。

 しかしこうなってしまった以上は仕方ない。マクロン新大統領がちゃんとした政治をすればよいのだ。とりあえずEUは離脱しないでいいから難民を排除して治安を良くしてほしい。それが巡り巡って日本のためになるのである。
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2017年05月08日

今の私にゴールデンウィークは関係ない





 ゴールデンウィークが終わった。多くの人は今日から再び働き始めるだろう。しかし私にはそんなのは関係ない。3月いっぱいで仕事を辞めて無職になったから毎日ゴールデンウィークなのだ。無職になるとやることがあっても時間が余るから暇なのである。こんなことはっ仕事をしているときにはなかなか味わえなかったことだ。

 多くの人は思うだろう、貯金はあるのか?と。その心配はない、つつましやかな生活をすれば15年ぐらいは働かなくても済むくらいのお金を初回人時代にしっかりためたのでもうちょっと無職ライフを満喫しても全く問題はないのだ。実際今のところはそれでいいかなと思っている。

 おそらくどこかで働きたくなる日が来るだろう。それが明日になるかもしれないし、数ヵ月後になるかもしれないし、数年後になるかもしれない。でも今は体を休めて清水富美加(千眼美子)のように養生したい。おそらく性欲が たまってセックスがたくさんしたくなる時が来るはず。その時が無職生活に別れを告げるときになるだろう。
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2017年05月06日

子供が少ないならたくさんつくればいい





 日本の子供の数が36年連続で減少している。このままでは海外から移民をということになり、日本の伝統や文化が崩れてしまう。なんとしても子供の数を増やして移民政策を阻止しなければならない。そこで国で若い女性を集め、子供をたくさん産ませるのだ。それを国で愛国的な人物に育てれば少子化は一気に解決するのは間違いない。

 もちろん、ただ若いだけではいけない。真に日本のことを考える愛国的な女性でなくてはならない。また、妊娠させる方法も人工授精だけではなく、セックス希望の女性には真剣に対応させることも求められるだろう。普段の私ならばこんな卑猥なことは嫌うのだが、生殖という本来人間のもつ目的に沿っているから何ら問題はない。これを10000人単位で行えば少子化は必ず解決されるであろう。なぜならこれだけで数%の出生率上昇が見込めるからだ。もちろん、産んでくれた女性には手厚い保護をし、また子供を産んでもらえるようにすべきである。

 そして重要なことだが、生まれた子供にはしっかりとした愛国教育をしなければならない。これを抜かしては本末転倒であろう。日本を愛し、特定アジアを憎む立派な子供に成長させなければならない。もちろん、民主党政権下では不可能であった。自民党政権だからこそできることである。

 子供は国の宝である。当然その母親も大切にしなければならない。国が直接出産事業に立ち会うことで諸問題は解決できるのだ。これで移民に頼る必要もないのである。
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2017年05月05日

日本はAFCを脱退しUEFAに加盟せよ





 韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合でサポーターが旭日旗を掲げたというたったそれだけの理由でアジア・サッカー連盟(AFC)は川崎に無観客試合を科したのである。川崎は抗議の意向を示しているが当然だろう。

 そもそも旭日旗は日本の象徴である日の丸を模したもので政治的なメッセージはないというのが常識だ。もしも旭日旗が政治的ならば朝日新聞も当然政治的だとケチをつけなくてはいけない。しかし韓国や中国は朝日新聞は味方だと思っているから絶対ケチをつけないだろう。だから問題なのである。ここからいえることはACLが反日に汚染されているということである。

 だから私は日本はAFCを離脱し、UEFAに加盟するべきだと思う。地理的な問題など関係ない。イスラエルだってUEFAに加盟しているのだ。日本にできないはずはない。もちろん日本がUEFAに加盟すれば強豪との対決は増える。その分主要な国際大会には出られないかもしれない。だが、それは仕方ない。反日組織に毅然と対処することの方が必要だからだ。

 私が最も好きな明治時代の偉人である福沢諭吉は脱亜入殴を唱えたことがある。今こそ福沢諭吉の精神にのっとりサッカー界の脱亜入殴を実現し、真の意味での開国を行おうではないか。
タグ:サッカー
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