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2017年05月05日

日本はAFCを脱退しUEFAに加盟せよ





 韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合でサポーターが旭日旗を掲げたというたったそれだけの理由でアジア・サッカー連盟(AFC)は川崎に無観客試合を科したのである。川崎は抗議の意向を示しているが当然だろう。

 そもそも旭日旗は日本の象徴である日の丸を模したもので政治的なメッセージはないというのが常識だ。もしも旭日旗が政治的ならば朝日新聞も当然政治的だとケチをつけなくてはいけない。しかし韓国や中国は朝日新聞は味方だと思っているから絶対ケチをつけないだろう。だから問題なのである。ここからいえることはACLが反日に汚染されているということである。

 だから私は日本はAFCを離脱し、UEFAに加盟するべきだと思う。地理的な問題など関係ない。イスラエルだってUEFAに加盟しているのだ。日本にできないはずはない。もちろん日本がUEFAに加盟すれば強豪との対決は増える。その分主要な国際大会には出られないかもしれない。だが、それは仕方ない。反日組織に毅然と対処することの方が必要だからだ。

 私が最も好きな明治時代の偉人である福沢諭吉は脱亜入殴を唱えたことがある。今こそ福沢諭吉の精神にのっとりサッカー界の脱亜入殴を実現し、真の意味での開国を行おうではないか。
タグ:サッカー
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2017年05月04日

今の憲法はゴミとしてゴミ箱に捨てよう。





 昨日5月3日は憲法記念日である。今の日本国憲法が施行されたからだ。同時に5月3日はゴミの日でもある。由来は53がゴミと読めるからという語呂合わせなのだが、実態は憲法に合わせてゴミになったかのようである。だからこの際憲法をゴミにして捨てようではないか。

 安倍首相はかつて憲法について「みっともない、いじましい」「北朝鮮の拉致も憲法のせいで防げなかった」と語ったことがあるがまさにその通りだろうと思う。憲法は日本国民のためにあるものだ。しかし実際には日本人の敵対することの利益になってしまっている。だからそんな欠陥憲法はゴミ呼ばわりするのが当然の礼儀だろう。

 ゴミの日は憲法ができたから作られたという認識を国民の間で共有しなくてはいけない。今の日本国憲法はゴミなのだ。大日本帝国憲法の方がよほど完成されている。こんな恥ずかしい憲法は早く産業は危機物として日本人が誇れるような新たな憲法が求められるのだ。
タグ:憲法
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2017年05月03日

中曽根氏のためにも憲法は改正されるべきだ





 本日は憲法記念日だ。憲法が施行されて70周年という記念日だが、所詮今の憲法はGHQが作ったニセモノの憲法。真に日本にふさわしい憲法を作るために改憲が必要だ。そんな中改憲集会で元気な姿を見せたのが御年98歳の中曽根元首相。自身が会長を務める「新憲法制定議員同盟」の「新しい憲法を制定する推進大会」で力強く訴えた

 憲法を変えることは大切だが、私は中曽根氏のためにも絶対に変えるべきだと思う。中曽根氏はもう残りわずかしか生きられない。死が彼岸とする憲法改正を見せてあげたいのだ。そのためには一刻も早く改憲が必要だ。ただ憲法を変えればいいというものではなく、中曽根氏が憲法が変わったことを実感させてから死なせてあげたい。だからなおさら早い改憲が必要だ。

 衆参で改憲に必要な議席は確保しているのだからさっさと国民投票に持ち込むべきだ。そうすればたった半分の賛成でいいからなりふり構わずできる。買収もあり、暴力もありでいいだろう。とにかく日本のためにも多少の荒療治は構わないのだ。それが憲法を変える大切さなのである。
タグ:憲法
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2017年05月02日

北朝鮮のおかげで安保関連法が施行されてよかったことが分かった





 北朝鮮情勢が緊迫の度合いを増す中、北朝鮮による棚ぼたの出来事が起きた。護衛艦いずもが米艦防護任務のために横須賀港から出港したのだが、この行動の法的根拠がまさに昨年施行された安全保障関連法案によるものなのだ。すなわち北朝鮮が安保関連法の正しさを証明したことになる。

 安保関連法ができたとき反日左翼は「憲法違反」とヒステリックに金切り声を上げて出身地がわかるような民度の低さを見せつけて国民をドン引きさせた。特に憲法学者は大半が反対し、憲法を学ぶとバカになることも教えてくれた。しかし実態はどうか?今回の件を見て分かる通り「憲法守って国滅ぶ」となったのである。

 戦争が起きるのも、戦争で日本が負けるのも憲法のせいである。憲法をいざという時に敗れてこそ日本を守ることができるのである。もう一回言おう、「憲法守って国滅ぶ」である。それだけではなく、憲法を守るとバカになることまで判明した。ここまで北朝鮮が憲法の愚かさを見せつけるとは思わなかった。

 どちらにしても今の日本に求められるのは戦争だ。戦争がなければ何のために安保関連法を作ったのかがわからないからだ。日本のために、せっかく作った愛国法律のためにも戦争をガンガン起こしていくべきである。日本に一番大切なのは憲法ではない。戦争の邪魔をする法律は無視することが望まれる。
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2017年05月01日

山口組はまさに暴力団界の民進党である





 暴力団神戸山口組が分裂をして新たに「任侠団体山口組」ができることになった。山口組と言えば2年前に分裂して「神戸山口組」ができたばかり。そこからのさらなる分裂にまさに民進党を見る想いである。

 民進党は民主党時代分裂を繰り返して無様wな姿を国民に晒した。そこに我々愛国者によるなりふり構わぬ工作活動も相まって見事に国民から正義の鉄槌が下ったのだが、今回の山口組のドタバタを見ているとそのことをオーバーラップさせる。山口組は暴力団界の民進党と呼ぶにふさわしいだろう。いや民進党を政界の山口組と呼ぶにふさわしいか。

 山口組に対立するのは警察だ。そうなると民進党と対立しているのは自民党即ち安倍政権だから安倍政権はまさに警察の役割を果たしているといえる。警察は不祥事を起こす輩を除いては基本的には正義。つまり安倍政権はその点からいっても正義と言っていいだろう。そもそも安倍総理に逆らう人間は全て民進党をはじめとする野党のスパイなのだから。

 そんなわけで山口組も神戸山口組も任侠団体山口組も全部安倍政権がつぶしてしまえばいい。そうすれば野党はこれらの団体から支援を受けているようなものなので次の選挙にも勝てるだろう。暴力団をつぶせるのは正義の団体だけである。
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2017年04月30日

この期に及んで韓国旅行に行くやつはひどい目にあってしまえ





 北朝鮮のミサイル発射や核実験疑惑により緊迫の度を増す朝鮮半島情勢。一言でいえば非常に危険な地域ということだ。しかしゴールデンウィークに入りこともあろうに韓国に旅行に行く日本人が多いのだという。なんと嘆かわしいことだろうか。わざわざ危険な目に遭いに行くという歓声が全く理解できない。それ以前の問題として反日国家にお金を落とそうという姿勢が気に食わない。

 そんな連中はひどい目に遭ってほしい。わざわざ危険なところに行くのだから自己責任である。韓国人には是非とも日本人韓国客に犯罪を犯してほしい。そうすれば韓国に行ったことを後悔するし、日本人に対しても嫌韓の真理を広めることができて一石二鳥である。

 そして北朝鮮にも協力してほしい。韓国に攻め入るのだ。死者を出すほどの激しい攻撃も期待できるが、そんなに大々的な攻撃はしなくてもいい。要は日本人観光客に恐怖心を与えてくれればそれでいいのだ。韓国旅行という究極の反日行為に正義の鉄槌を下してくれるのが日本人にとって一番必要なのだから。

 戦争は絶対に起こるべきである。そうすれば安倍内閣の支持率も上がるし、憲法改正にも近づくからだ。そして戦争で韓国に旅行に行く性根の曲がった韓国客も殺すこともできる。これで日本にミサイルが来なければ万々歳である。世界は戦争を止めようとする動きが強いが、朝鮮半島で戦争が起きたほうが良いことが起きるのだ。
タグ:韓国
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2017年04月28日

皇室の運転手を厳選してテロを防ぐべきである





 眞子さまの乗った車が事故に遭われた。昨年には秋篠宮さまの乗った車が事故に遭われた。2年連続の皇室の事故はただ事ではない。これは偶然ではなくテロの可能性もあるのだ。

 天皇陛下の退位について秋篠宮さまは皇嗣殿下となり事実上の皇太子として扱われることになる。そうなると秋篠宮家が天皇家となるのだ。そうなれば今のうちにイメージダウンを狙ったとしてもおかしくはない。あえて殺すことをしなかったのは自らに火の粉が及ぶのを避けるためと、安倍政権に対するメッセージだろう。「もしも我々の言うことに従わなければ次は殺す。」と。

 運転手にテロリストが入り込んだら手の打ちようがない。そのためにも思想調査を徹底的に行うべきだ。愛国者であることはもちろんだが、徹底的な嫌韓嫌中であることも求められる。皇族を狙うテロリストは中韓を愛する人間以外にはあり得ないからだ。

 安倍政権と皇室は一心同体。どちらが欠けても日本にとっては重大な危機なのだ。従って安倍政権を守るためにも皇室の警護は十分に行わなければならない。かつて虎の門事件というのがあり、時の政府は総辞職をする羽目になった。もしも安倍政権下でそういうことが起きたら日本国民は嘆き悲しむことだろう。いつ何があってからでは遅いのだ。
タグ:皇室
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2017年04月27日

二階も今村の責任を撮れ





 「東日本大震災が東北で起きて良かった」という暴言を吐いて更迭された今村雅弘前復興相。後任の復興相からも「東北の被災地にとっては許すことのできない発言だ」と批判される始末である。それだけの暴言をしておきながら自分は全く萬台だと思っていなかったのだから呆れてしまう。まさにバカの中のバカであろう。いくら野党のスパイだったとはいえ、こんなのを囲い込んだ自民党にも間違いなく非はあると言わざるを得ない。

 自民党は責任を取るべきだ。すでに安倍首相も自らの責任を認めている。とはいえ安倍首相が辞めるのは本末転倒だろう。それよりももっと責任を取って議員辞職する人物がいる。そう、今村が所属していた二階派のドン・二階俊博だ。二階派の議員が立て続けに問題を起こしているのだ。







 したがって二階が一番悪いとわかるのだ。そもそも二階は親中派というとんでもない思想の持ち主だ。安倍首相は二階の実力を見込んで幹事長にしたが、今村のようなろくでもない議員を作り上げた以上もう甘やかす必要はない。二階を粛清して弛緩した自民党を立て直すしかない。

 二階は自民党に不要な人間だ。親中派はすべて野党においてこそ日本国民にとってわかりやすく国益につながる。そしてそれこそが震災復興につながる。被災地では中国人が乱暴狼藉をしていた。だから被災者は中国を嫌っている。中国を嫌ってこそ真の復興につながるのだ。
タグ:自民党
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2017年04月26日

今村復興相の辞任は当然だ





 今村復興相が辞任することになった。東日本大震災について、「東北地方だからまだよかった、首都圏に近かったら大変だ」と話したことがきっかけである。この辞任は当然だろう。なぜならば任命した安倍首相に多大な迷惑をかけたからである。

 今村大臣はこともあろうに安倍首相の出席しているパーティでこの発言を行ったのである。今村大臣と言えば今月上旬も物議をかもす発言をしたばかりだが、あの時は食い下がったマスコミに問題があった。しかし今回は安倍総理の前で発言したということで安倍首相に泥を塗ったわけだ。辞任は当然である。仮に発言に何の問題がなかったとしてももうダメである。

 安倍首相はろくでもない大臣に足を引っ張られる形になってしまったが、新たな復興相をちゃんと選べば何の問題もない。すべては今村に問題があるのであって安倍首相は本当にかわいそうだと思う。なぜこんなことで謝罪をしなければならないかと怒っているだろう。その気持ちは非常にわかる。しかし電撃的な更迭は安倍首相の意気込みの表れでありその考えは国民からの支持を得るであろう。

 安倍政権に泥を塗った今村は自民党ではなく民進党の人間である。少なくとも今回の発言でそれがわかった。一刻も早く本籍地に戻って民進党の人間らしく祖国に帰るべきであろう。それが今村に求められる唯一の道である。
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2017年04月25日

祝!反日中井洽が死去。





 元民主党議員で国家公安委員長も務めた中井洽が死去した。これは大変素晴らしいことだ。1つ目の理由は民主党の議員だったから。そういう連中が死ねばうれしいのは当たり前である。そして2つ目の理由が反日で変態だったからだ。

 実はこの中井洽、秋篠宮皇嗣殿下ご夫妻に「早く座れよ」と野次をかけた実績の持ち主なのである。皇族に命令をするというのはあまりにも思い上がった行為。まさに国賊と呼ぶにふさわしい行為と言えるだろう。時代が時代ならば反逆罪で公開処刑されていたことだろう。これだけでも議員辞職の価値がある。

 しかしそれ以上に変態というのが大きい。もともと中井のファッションセンスにはある意味悪い定評があった。とはいえそれだけでは特に問題にする必要はないだろう。愛国者にもファッションセンスの悪いものがいてもおかしくはない。しかしその理由が恐ろしかった。中井は朝鮮が大好きなことをファッションからアピールしていたのである。

nakai.bmp

 そう、中井は実は朝鮮が大好きであることを服装によってアピールしていたのだ。このコメントからもわかるように白いソックスは朝鮮の習俗。一流民族の日本人がまねるべきではないスタイルだ。そういう意味で中井は変態だったのだ。だからその死を喜ばずにはいられないのである。

 渡部昇一氏の死去の際に罵倒する反日売国奴の多さに日本はだめになるのではないかという危機感を覚えたが、今回の件でどれだけ罵倒する人間が多いかで日本の将来はやはり大丈夫だったとなると思われる。日本のためにも中井の死を喜んで罵倒しよう。
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