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2017年06月03日

若年層の自殺を恐れる必要はない





 日本の人口当たりの自殺率は世界で6番目だそうだ。そして15歳から39歳までの死因は自殺が1位となっているという。しかしこのことを恐れる必要はない。理由は2つある。1つ目は自殺が1位ということは病死や事故死はその分少ないということ。そして2つ目は自殺は愛国心の発露であり、むしろ喜ばしいことであるということだ。だから自殺は素晴らしいことなのである。

 なぜ自殺をするのか?いろいろな理由はあるが、共通しているのはこの世に生きている理由がない。死んだ方がマシということだろう。それはつまり生きることで社会に迷惑をかけていることを自覚していることに他ならないということだ。だから社会に迷惑をかけたくないと思い自殺をする。これこそ愛国心の発露というほかないのである。

 したがって自殺は何ら悪いことではない。むしろ問題とするべきは6位と下位になってしまったことだろう。日本は素晴らしい国なのだから自殺大国を目指さなければいけない。そのためにも自殺率世界一キャンペーンを行い、自殺の誤ったイメージをなくすことが重要だ。
タグ:自 殺
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2017年06月02日

ヘイトスピーチでの実名公表は重大な人権侵害である





 大阪市が制定した天下の悪法、ヘイトスピーチ規制条例がとんでもない悪行を野放しにしている。ヘイトスピーチと認定した動画の投稿者名を実名公表しようとしたのだ。幸いなことに実名がわからないということで公表はされなかったが重大な人権侵害であり、人権弾圧に他ならない。

 ヘイトスピーチは日本人の愛国心を高めてくれる最高の行動である。ヘイトスピーチこそ日本の民度の高さの源泉であり、日本の素晴らしい文化なのだ。しかし大阪市はそんなヘイトスピーチを悪とみなし弾圧をしてくるのだ。それだけに実名公表は許されない。実名公表は人権擁護と真っ向から対立するからだ。

 そもそもなぜヘイトスピーチが堂々とできるのか?それは匿名でできるからだ。もしも実名が明かされたら反日左翼からの攻撃にびくびくしなければならない。だから匿名の方が愛国心を発揮できる。我々愛国者が少年法の撤廃を望んでいるのもまったく同じ理由である。大阪市はそんな愛国者の安心を排除しようとしている。だから重大な人権侵害なのだ。

 大阪が支配する維新には維新には足立康史議員という良心的な議員もいる。しかし本丸の大阪市がこの体たらくでは意味がない。大阪市はは魔境と化してしまったのだ。
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2017年06月01日

国連の名を騙るケナタッチを日本政府は除去すべきではないか





 共謀罪の構成要件を厳しくした「テロ等準備罪」について、国連人権理事会の特別報告者を名乗るケタナッチという人間が安倍総理宛の書簡で懸念を表明している。しかし国連事務総長がケナタッチについて「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と発言したことからも分かる通り、国連の名を騙ったニセモノであることは明白だ。

 だから政府は閣議で「書簡は国連または人権理事会の見解を述べたものではない」と決定したのである。日本を国連の敵と認定し、日本と国連の間に溝を作り日本を国連脱退に仕向けようとするケナタッチの罪は非常に重い。国連にとってもこんなのが国連の名を騙るバカは大迷惑であろう。いまこそ日本政府は国連の意向を忖度してはどうか?

 そう、ケナタッチは国連の名を騙るスパイであると認定し社会的に抹殺するのである。方法はいろいろとあろう。前川のように出会い系バーに入り浸ってると書いてもいいし、婦女暴行で逮捕状が出たと書いてもいいだろう。もしかしたら日本に来るかもしれないんで何らかの罪をでっち上げて逮捕して病死と見せかけて殺してもいいだろう。とにかく国連に対しても迷惑をかけている人物なのだから国連も承認してくれるはずだ。

 日本は世界一の偉大な国だ。そんな偉大な国に、国連の名を騙って日本をけなす行為は許されない。国連にとってもいかがわしい人物がいるという悪評につながってしまう。だからこそ世界のためにケナタッチを排除して真に正しい国際秩序を築かなくてはならないのだ。
タグ:国連
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2017年05月30日

これは山口敬之氏のみの問題ではない。日本が滅びるかどうかの問題だ。





 山口敬之氏に強姦されたという詩織という女が東京地検の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立てた。その際にの記者会見で実名かつ顔をさらすという異例の会見をした。しかし逆に顔をさらけ出すことが逆に怪しい。山口氏は強姦を否定しているし、そもそも「事件」が起きたのは2年前。なぜ今頃になって騒がれるのかということだ。そう考えれば疑問はいくらでも出てくるのが自然だろう。

 これは明らかに反日左翼の陰謀である。そもそも山口敬之氏は安倍首相に近いということで偉大な存在。清廉潔白であることはもちろん、愛国者としても有名なのだ。だから山口氏が犯罪を犯すはずもないのだ。顔や名前を出すのは「もしもデタラメならばこんなことはできない」と思わせるのが目的だろう。しかし、騙されてはいけない。真の正義は我々愛国者にあるのだ。

 今回の件は山口氏だけの問題ではない。安倍首相に近い愛国者は全くいわれのない攻撃を受けるということが判明したからだ。これはまさに痴漢冤罪の構図そっくりではないか。そしてその狙いは1つ。日本破壊である。だからこそ詩織をセカンドレイプすべきだろう。

 愛国者は日本のためならばセカンドレイプを積極的にしないといけない。むしろ積極的にセカンドレイプができなければ愛国者とはとても呼べない。だからこそ愛国的セカンドレイプで詩織を倒して日本を反日左翼の魔の手から守らなければならない。
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2017年05月29日

安倍首相は日本一を目指そう

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 安倍首相の在任期間が戦後歴代3位となった。大変素晴らしいことであるが、これで喜ぶのは早い。そう、やはり1位を目指してこその安倍首相だろう。とはいえ時間の問題だろう。それだけ安倍首相の偉大さが抜きんでている。間違いなく戦後最高の政治家と言っていいだろう。

 そして戦後1位でも物足りない。やはり明治時代から数えて1位を目指すべきだろう。1位は桂太郎が記録しているが、安倍首相ならばできる。いや、できないとおかしい。制作能力・人格・その他もろもろすべてにおいて最高クラスの政治家だからだ。私は歴史上のすべての政治家を知ってるわけではないが、史上最高の政治家であることは知っている。

 そのためにも安倍首相の邪魔ものになるものを排除する必要があるだろう。例えば加計学園の問題がそうだ。安倍首相には何の問題もないのに、パヨクやマスゴミは安倍首相を犯罪者扱いするのだ。これは名誉棄損以外の何物でもない。こうやってイメージダウンを図るのが反日パヨクである。ならば法律の力で倒さなければいけない。

 先日共謀罪が衆院を通過した。これで事実上法案は成立したといってよい。つまり共謀罪を拡大解釈してマスゴミ等を徹底的に弾圧すればいいのだ。そうすれば朝日新聞や毎日新聞には記者はおろか働く人間もいなくなるだろう。全員逮捕して拷問をすればいいのだから。そうすれば安倍首相の地位を脅かす人間は誰もいなくなり桂太郎声も果たせるのだ。

 日本人は最高に幸せな国民だと思う。それはいろいろと理由があるが最大の要因は国のトップが安倍首相だからに他ならない。日本人の精神的支柱として今後も命ある限り首相として君臨してほしい。安倍首相の身に何かあったら後追い自殺をしてしまうのが最大の懸案だと言われているほどなのだから。
タグ:安倍晋三
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2017年05月28日

読売新聞は愛国新聞なのでリークされて記事を書くことはない





 事務次官を首にされた腹いせにあることないことしゃべって安倍政権を崩壊させようとする反日テロリストの前川喜平。そんな前川の本性を暴いたのが読売新聞だった。読売は前川の性癖を暴露していかに前川が信用できないかを世間に暴いたのだ。

 しかしそんな読売に対してパヨクは「全く関係のない記事で前川を陥れようとしている。これは官邸のリークだ。」と怒っているのである。何をバカなことを言うのか?それは読売新聞に対して大変失礼である。なぜ読売新聞がリークを受けていないと断言て着るのか?それは読売新聞は愛国新聞だからだ。

 愛国新聞と言っても安倍政権にべったりしているという意味ではない。日本をよくするためにしっかりと提言をしているということだ。そんな読売新聞に多くの協力者が集まり、貴重な情報が流れるのは当然ではないか?なぜこの時期に?という声もあるようだが、前川自身が前に出てきたからに決まってるだろう。前川がそのまま消えていれば読売だってあえて記事にすることはなかったはずである。

 とにかく読売新聞は日本のための新聞になっている。なので読売新聞も応援しよう。朝日新聞や毎日新聞は文章のテロを現在進行形で行っている。そのような反日新聞に負けないためにも読売新聞はもっともっと頑張ってもらわなければならないのだ。そしてそれが安倍政権を助けることになるのだ。
タグ:読売新聞
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2017年05月26日

ガールズバーに行くやつを信用できるか





 加計学園について「問題」とされている事項について、当時の文部科学事務次官で天下り問題で辞めさせられた前川喜平が記者会見で「総理のご意向などと記された記録文書は存在する」と言った。しかしこの前川という男は天下りで国税を食いつぶした悪人であり、犯罪者同然の人間である。そんな人間を信用することがおかしいというのは当然だろう。しかしそれ以上に信用できない点がある。それは前川の性癖である。

 この前川という男、事務次官時代にガールズバーに頻繁に出入りしていたのである。しかも「女性の貧困について、ある意味実地の視察調査の意味合いがあった」という意味不明なことを言う始末である。ガールズバーとはその名の通り女性がいるバーのことであるが、突然男女が性行為を始めたりすることもあるいかがわしい場所である。

 そんなところに1回のみならず複数回も入るのはハレンチで淫らな人間だという証拠である。そんな人間が信頼できるわけがないだろう。したがって安倍総理の意向は存在しないことが証明され、民進党や朝日新聞はねつ造をしたということが証明されたのである。

 確かに加計学園の理事長は安倍首相の友人である。しかし安倍首相は日本有数の潔白な政治家。その安倍首相と仲がいいのだから加計理事長も清廉潔白なのは考えなくても分かるだろう。むしろ前川の方がその脳構造に多大などす黒さを感じざるを得ない。おそらくは在日なのだろう。

 日本の愛国者は前川の闇を暴き立て、前川を社会的に抹殺することを真剣に考えるべきだろう。安倍首相の敵は日本の敵であり、安倍首相の不正を暴き立てるというおよそありえない荒唐無稽な極悪人は共謀罪でひっとらえて拷問にかけて公開処刑をするべきである。日本の首相を侮辱することは殺人よりも罪が重いのだから。
タグ:加計学園
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2017年05月25日

マンチェスターのテロは実にいいタイミングで起きてくれた





 サッカーのマンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティで有名なイギリスのマンチェスターでテロが起きた。大変卑劣な事件であるが、日本人にとってはテロが起きてほしい一番のタイミングで起きたことは不幸中の幸いだと思う。なぜならばこのテロ事件で共謀罪は必要だと国民に思わせることに成功したからだ。

 2日前に衆院で可決された共謀罪の法案。野党やマスゴミは大反対の合掌だったが、実際にテロが起きるのを見ればテロ対策を何とかしないとだめだというのは国民が思うはずである。ましてや日本は東京オリンピックを控えているのだ。そのためにも共謀罪が必要であり、そもそもこれは国際公約である。つまり野党やマスゴミは世界に日本の恥をさらそうとしていることに他ならない。

 とはいえこのテロで日本人の意識も変わるだろう。そういう意味でテロリストにはよくぞこの時期に起こしてくれたと感謝してもしきれないぐらいだ。愛国的なテロというのがもしも存在するならばマンチェスターのテロは日本にとってはまさに愛国的なテロに該当するだろう。

 共謀罪は絶対に必要である。日本を第2のマンチェスターにしてはいけないのだ。もしも共謀罪に反対するものがいればそれは日本にテロを求めている究極の売国奴と言わなければならないだろう。
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2017年05月24日

テロ等準備罪成立の暁には野党やマスコミをこの罪で倒そう





 共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案が衆院本会議で可決された。これで日本はテロが防げることになりより安全になる。来る東京オリンピックもこの法律によってテロリストは活躍の場を失うことになるであろう。

 さて、テロ等準備罪が参院でも成立すれば無事施行されるわけだが、テロ組織だけに使うのはもったいないと思う。やはり改正案に反対していた野党やマスゴミを陥れるために使うべきであろう。野党やマスゴミはこれで一般市民を好き勝手に犯罪者として捕らえることができると反対する。だったら実際にやってみればいいだろう。そう、共謀罪を早速使うのである。

 今だと加計学園の件で非常にうるさいことになっている。安倍首相をはじめとして政権や自民党はこの問題で何もおかしいことをしていないのに、朝日新聞は犯罪だとテロ扱いをする。そんなテロ集団にはこの共謀罪で口を封じてしまえばいいのである。実際に行動を起こしても圧倒的大多数の日本人は賛成するだろう。

 早く参院でも通して成立をさせてほしい。これで安倍政権は盤石となるのだから。テロは防げて、政敵も弾圧できてまさに一石二鳥である。日本を敵から守るためにも絶対にこの共謀罪は必要なのである。
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2017年05月23日

有識者会議の意見に不満を述べる陛下こそ不敬である





 天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、ヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことがあったという。それ自体は日本の歴史を考えれば決しておかしくはない発言なのだが、こともあろうに陛下が強い不満を漏らしていたという。

 「祈っているだけでよい」という発言は平川祐弘東京大名誉教授と先日亡くなられた渡部昇一上智大名誉教授の発言だという。やはり日本の歴史を深く知っているからこそこのような発言が出たのであろう。陛下がなぜ不満を持つのかがさっぱりわからない。いや、それどころか逆恨みといっていいのではないか。

 そもそも有識者会議のヒアリングは安倍政権が陛下のために思って最高のメンバーをあてがって作られたもの。そのメンバーの内訳を見れば明らかだろう。とくに渡部昇一氏は日本有数の博学としても知られ安倍首相ですら自らは及ばないと認めていたほどである。しかも渡部氏は天皇陛下よりも年長である。陛下と渡部氏、どちらが正しいかは言うまでもないだろう。

 天皇陛下は憲法を守らなければいけない立場なのに憲法を守ろうとしない。その姿勢は異常である。陛下の行動はヒアリングメンバーはおろか安倍政権に対する不敬である。もはやボケ老人と罵られても仕方がないのではないか?少なくとも愛国者たちはそういうのがいても全くおかしくはないのだ。

 安倍内閣は十分に配慮をしつくした。今後天皇陛下の退位法案は自由にやっていいと思う。もはや陛下は野党と同じで無責任の極みになった。陛下を軽視することの方が正しいとわかった。本人は不満を述べたが、もはや自業自得以外の何物でもない。
タグ:皇室
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