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2017年07月31日

大阪桐蔭が日本の天候を左右する?





 第99回全国高校野球選手権大会の大阪大会はセンバツ優勝の大阪桐蔭が優勝し、春夏連覇をほぼ確実にした。出場ではない、春夏連覇すなわち全国大会でも優勝が確定したも同然なのだ。それは何故か言われれば大阪桐蔭だからとしか言いようがない。つまり大阪桐蔭は優勝するのである。

 私のブログは「論理的に述べる」をモットーとしている。だがこの文章を見たら非論理的であるとみなされるのではないだろうか?しかしそれは違う。大阪桐蔭の強さは論理ではなく真理なのだ。それだけ強い。なぜ強いのかといわれたら大阪桐蔭だから以外の答えはあり得ないのである、真理なのだから。そしてこれが最も論理的でもあるのだ。

 だから大阪桐蔭は春夏連覇する。それだけではない、次の年も春夏連覇して4連覇をする。これは論理を超越した真理である。もしも優勝しなければ天変地異が起きるだろう。そう、大阪桐蔭が日本の天候をも左右するのだ。

 この発言が当たって恐れおののく人間がどれだけ多くなるだろうか?あと半月もすればこの記事の正しさが世間にもたくさん広まることであろう。それまでこうご期待だ。
ラベル:高校野球
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2017年07月30日

朝鮮学校の無償化を認める裁判官は北のスパイである。





 テロ学校・朝鮮学校の高校授業料無償化除外は憲法違反だとして争われた大阪地裁の裁判でなんと朝鮮学校の言い分が認められてしまった。しかし北朝鮮は現在進行形でテロ行為を行っている国。28日もミサイルを発射したことからもそれはわかるだろう。つまりこの判決もテロ判決と言っていい。

 今回の判決を出したのは西田という男だが、名字が左右対称になっていることからも分かる通り、在日の可能性が非常に高い。かつては最高裁の調査官も務めていることからもわかるように最高裁自体が北に汚染されている可能性が高いのだ。

 このままでは日本の危機である。朝鮮学校を無償化したらその金が北朝鮮に流れてしまう。これは国連の制裁に違反してしまう。つまり日本が制裁されてしまうのだ。こんなことをやる裁判所は憲法違反で無効である。いまこそ政府は司法に介入をして国連制裁を回避すべきである。具体的には西田に何らかの罪を着せて弾劾裁判にかけることだろう。

 近く内閣改造を控える安倍首相だが、ここで反日司法にメスを入れれば支持率も劇的に回復するだろう。とにかく北朝鮮にいい顔をさせてはいけない。北朝鮮の野望を消すことが支持率アップにつながるもっとも簡単な方法なのだから。
ラベル:朝鮮学校
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2017年07月28日

代表辞任だけでなく、国会議員も日本人もやめてください





 民進党の蓮舫代表が辞任を表明した。都議選の大敗の責任を取ったものだが、ここまで1カ月近くかかっている。明らかに地位に恋々としていたのがわかるというものだ。偶然にも稲田防衛大臣も辞任の意向を表明したが、稲田大臣の潔い辞任に比べるとあまりにも未練がましい。しかも稲田大臣の後に辞意を表明して話題にならないようにしたことも姑息である。

 とりあえず辞めるのはいいことだが、やはり代表辞任程度で責任をとったと言われるのは日本人として許しがたい。やはり責任の取り方をわかっていないということだ。蓮舫に求められる責任の取り方は議員辞職、そして日本国籍を放棄して祖国に帰ることである。

 蓮舫はおそらく日本で唯一の三重国籍の保持者として知られている。したがって日本国籍を捨てても何の問題もないのだ。かつて蓮舫は東日本大震災の際に自分の子供を中国に留学させた逸話はよく知られている。なので代表を辞めた今心置きなく祖国に帰れるのだから積極的に帰るべきだろう。

 辞任のタイミングや状況を考えても蓮舫は稲田大臣の足元にも及ばない。美しい散り際というのを全くわかろうとしない外国人ならではの辞任劇だろう。まさに外国侵略の手先、民進党にふさわしい終わり方である。
ラベル:蓮舫
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2017年07月27日

事件1周年を機に相模原事件の理念は伝えなければいけない





 知的障害者19人が殺害となった戦後最悪の殺人事件相模原殺傷事件から1年が経過した。殺人ということで許されるものではない。しかし伝えていく理念は存在する。それは「障害者は邪魔である」という観点だ。

 考えてみてほしい。知的障害者を生かしていて何の得があるか?まともな仕事もできない、そもそも自分だけで生活することができない。もちろん愛国者であるはずがない。日本が普通の国になったとしても敵と戦うことができるわけがない。せいぜい自爆テロ要員としてしか使えないのではないだろうか?つまり平時においては金食い虫である。

 この施設では149人の障害者に対し、職員が164人もいる。これではいくら職員を薄給でき使わせたところで採算が取れるはずもない。そんな状況では国民の税金が無駄に使われるのがオチである。無駄な福祉費を使わなくて済ませることが国家に対する重大な貢献となる。

 ここで考えるべきはたとえ見た目が知的障害でなくても排除すべきであるということだ。おりしも加計学園の閉会中審査が開かれていたが、加計学園が獣医学部を作ろうとした愛媛県の加戸前知事は前川喜平を「想像を事実のように話している。精神構造を疑う」と述べている。このことからわかるように、見た目は健常者でも精神構造のおかしい人間は多いということだ。特に加計学園の件で安倍首相を悪者にする人間はまず精神構造がおかしいとみて間違いない。

 障害者だから排除しろというのは間違っているのだ。実際には障害者であろうとなかろうと日本に邪魔なものは排除しなければいけない。そこに差別は存在してはいけないのである。真に差別をなくしたいならば加計学園で安倍首相を悪者扱いする人間も排除する必要があるだろう。
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2017年07月25日

閉会中審査で正しいのが誰かが判明した





 安倍首相出席で行われた閉会中審査。ここで安倍首相は自らの正統性を堂々と答弁した。一方、正義の味方気取りをしていた前川喜平は発言こそしっかりしていたもののしどろもどろ。明確に正しいのが誰かわかったのだ。

特に自民党の小野寺議員の質問は素晴らしかった。実に舌鋒鋭くて、安倍首相に非はなく野党の陰謀だったことを認めさせる答弁を示したからだ。本日のMVPと言って良かっただろう。加計問題は何も安倍政権で悪くないことが証明された。これ以上加計の件で時間を取ったら重大な人権侵害である。

 これ以上加計学園を問題扱いするものはパヨクであり敵国のスパイである。したがって加計学園への名誉棄損には共謀罪を適用して黙らせるしかないだろう。
ラベル:加計学園
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2017年07月23日

自衛隊の大臣へのクーデターを許すな





 自衛隊による不祥事のトバッチリを受けている稲田朋美防衛相。その一連の報道を見ると自衛隊によるクーデターと評されている有様である。これは文民統制を揺るがせるものであり、憲法違反以外の何物でもない。

 そもそも日本には政府内に野党や敵国のスパイがたくさんいる状況だ。それらは日教組らが暗躍して勢力を伸ばしている。これは日本にとっては大変危険な状況である。一刻も早く邪魔者は排除しないといけない。だが簡単にできるものではないからこうして敵は大手を振って反日活動をしているのだ。そんなときに自衛隊がクーデターを起こしたら反日勢力が喜ぶだけである。そうすれば安倍政権が崩壊して日本も崩壊してしまう。

 クーデターは犯罪行為である。特に安倍政権を倒すためのクーデターは悪の暴力である。真の自衛官ならば安倍政権を支えるために行動をするべきである。自衛隊は国の守護者であるべきだが、同時に愛国者の守護者であるべきなのだ。安倍首相のために死ねてこそ尊敬される自衛官となれるからだ。
ラベル:自衛隊
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2017年07月22日

陸上自衛隊に敵国のスパイがいることが判明した





 南スーダンのPKOの日報問題について、稲田朋美防衛大臣が隠ぺいに関与していたというトンデモな噂が蔓延している。しかもその流出元は陸上自衛隊(陸自)であるというのだ。これが事実ならば文民統制に違反する重大な憲法違反であるが、残念ながらその可能性が強いとしか言えない。陸自には敵国のスパイがいるとしか思えないからだ。

 まず稲田大臣が隠ぺいや捏造をする人物ではないというのが重要である。清廉潔白な稲田氏が犯罪行為に手を染めるとは考えられない。しかも靖国参拝を日常から行っているのだ。その点を考えれば自衛官は信頼に値すると考えるのは当然だろう。そこに大臣を裏切る行為をしたのだからこれは本物の自衛官ではない、スパイと考えるのが論理的というものだろう。

 スパイがはびこる要因になった理由は明らかだ。それは民主党政権があったからに他ならない。これは陸自の話ではないが、かつて航空幕僚長を経験した田母神俊雄氏が更迭された事件があった。それは当時の民主党政権に逆らって自らの信念を毅然と表明したのが理由であったわけだが、田母神氏更迭を好機に反日スパイを入れやすくする土壌を作ってきたのである。そしてそれは今でも続いていたわけだ。当然陸自もこの際に同様のことが起きたとみるのが筋だろう。

 もちろん稲田大臣が何もしなかったわけではないことは明らかである。しかし根が相当深かったということだろう。それだけ今の陸自が汚染されているということに他ならない。稲田大臣は8月の内閣改造で交代させるという声があるが、このままでは敵に屈したという悪評により安倍政権に大ダメージを与えるのは間違いない。防衛大臣を続投させて防衛省内のガンを摘発する必要がある。

 稲田大臣は愛国者である。特に防衛大臣は日本の国防の観点から熱烈な愛国者でないと務まらない。正直稲田氏以上にふさわしい人材はそう見当たらないと思う。なのでもしも稲田大臣をクビにするならば安倍首相が防衛相を兼務しなければならなくなるだろう。
ラベル:自衛隊
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2017年07月20日

隠ぺいよりも二重国籍の方が犯罪である





 稲田防衛相が南スーダンPKOの日報問題をめぐり、「稲田氏や複数の防衛省幹部が、日報が陸上自衛隊で保管されていた事実を非公表とする方針を了承していた」という報道がなされた。稲田大臣はそれを否定したが、仮に事実だったとして何の問題があろうか?それよりも蓮舫の二重国籍の方が問題である。

 蓮舫は二重国籍の会見を開いたが、その内容は支離滅裂なものでありあろうことか三重国籍まで判明した始末である。稲田大臣の不祥事(仮にそうだったとして)が立小便程度に比べれば蓮舫の三重国籍は連続殺人に匹敵するものだ。従って稲田大臣は何も悪くないのでそのまま防衛相を続投するべきだ。

 稲田大臣を最低の防衛相というネガティブキャンペーンがはびこっている日本はおかしな方向に向かっていると思う。国難の今こそ稲田大臣並びに安倍政権を支えるのが日本人としての義務ではないか。
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2017年07月18日

韓国人への乱暴は強姦罪にはならない





 福岡県で民泊経営の男が韓国人の女性利用客に乱暴したとして強姦(強制性交等致傷)で逮捕された。しかしこの逮捕は無効である。なぜならば韓国人に対しては強制性交罪は適用されないからである。

 そもそも「被害者」が韓国人というのが怪しい。韓国人は平気でうそをつくことが証明されているので、レイプされたと言っても嘘である可能性が高い。むしろ日本侵略の一環としてレイプツアーを計画しているのではないだろうか?それだけで逮捕容疑はないと言っていい。

 そして乱暴が事実であったとしても犯罪にはならない。なぜならば韓国人を人間扱いすることは間違っているからだ。韓国人は野獣であり、動物と同じ扱いにしなければいけない。したがってせいぜい器物破損程度の犯罪でありまかり間違っても強姦としてはいけないのである。

 こういうことが起きるのは相手が韓国人だからだ。この構図はまさに従軍慰安婦と同じであろう。したがってこういう時こそセカンドレイプが重要なのだ。山口敬之氏のときも言ったが「日本を守るためにはセカンドレイプも重要」なのである。
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2017年07月17日

安倍首相に比べて自民党が小粒になりすぎる





 安倍政権の支持率下落の要因となっている加計学園の獣医学部新設問題について、安倍首相が閉会中審査に自ら出席を決断した。安倍首相の国民に対してちゃんと話して説明責任を取りたいという安倍首相の偉大さのなせる業だが、その裏で自民党があまりにも情けなく見えてしまったのも事実である。

 安倍首相は日本の歴史上に残る偉大な人物だ。しかし自民党はそれ故に安倍首相に頼りきりとなってしまったのではないか?昔の自民党はもっと強大な組織だったはずだ。しかし今や安倍首相がいなければ独り立ちできない軟な組織に成り下がってしまったのではないか?安倍首相が偉大すぎるのが理由だから安倍首相にも非はあるのかもしれない。しかしだからといって安倍首相に全ての責任を押し付けるのはもっと間違っている。

 自民党は永遠に続くかもしれないが、安倍首相は永遠に生き続けるわけではない。生き続けてほしいがそれは不可能なことだ。だから自民党に安倍首相に甘えずに政党としての亭をなしてほしいと考えるのだ。

 最後に日本有数の文豪である百田尚樹氏のあり難いお言葉を掲載したい。これは決して妄想にしなくてはいいけないことなのだ。


ラベル:自民党
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