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2017年05月21日

新テクノロジーが韓国の八百長を暴く





 八百長は韓国起源の不正である。八百長の語源はなぜか日本の出来事が由来なのだが、今後韓国由来にねつ造をすればいいんで関係ない。そんなことより韓国でサッカーのU20ワールドカップが行われている。そこで早速韓国が不正をしたのだが、なんと不正が発見されて未然に防がれたのである。その理由は新テクノロジーだ。

 国際サッカー連盟(FIFA)は今大会全試合でビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を用いることを発表していた。簡単に言うとビデオ判定である。韓国が得点を決めた際にラインを割っていたということで得点が取り消されたのであるがそれがVARで判明したのだ。つまりVARは韓国の不正を防いだことになる。

 おそらくFIFAは口にするもおぞましい15年前の出来事を思い出したはずだ。そこで韓国の八百長を防ぐために新テクノロジーという名目でVARを導入したのだ。FIFAは最近は不祥事で話題になっていたが、見事に愛国者の期待に応えてくれた。そもそもFIFAが不祥事まみれになったのも韓国のせいであるが。

 この大会には久保建英で話題の日本代表もでる。新テクノロジーは日本にとっては追い風以外の何物でもない。なぜならば優勝はともかく八百長などの不正がなければグループリーグ突破は確実視されるからだ。なのでもしもの時が起きたら韓国の陰謀を疑おう。ただでさえ不正ができない状況で韓国がどのような芸術的不正をするかが楽しみだ。

 とはいえ韓国のやることをかなり制限できることは大変喜ばしい。新しい技術は人間を進歩させるということをまざまざと見せつけることができるだろう。ただし韓国だけは例外中の例外だが。
ラベル:韓国 サッカー
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それでも沖縄には基地が必要だ





 沖縄県で女性が米軍軍属の男が殺害された事件から1年が経つ。大変残忍な犯行に怒りの声が上がり基地の撤去を訴える極左的電波を発信するところまである。しかし沖縄に基地は絶対に必要なことは言うまでもないだろう。

 沖縄に基地があるのは地理的な要因が大きい。しかし一番重要なのは沖縄県民が暴動を起こす可能性があるからそれを押さえつけるためである。「犯罪が起きるのは基地があるからだ。基地を撤去すれば犯罪が亡くなる」という意見は明らかに差別的な言動である。そう、基地に反対するパヨクの特徴は自分たちの敵は差別をしてもいいというところにある。これは明らかに危険な思想だ。だからこそ基地は必要なのだ。

 そもそも米軍の犯罪は少ないことで知られているのだ。にもかかわらず米軍の犯罪がクローズアップされるのはパヨクの陰謀に他ならない。実際には在日や韓国人・中国人の犯罪が圧倒的に多いのだ。軍人よりも在日や中韓の方が圧倒的に危険なのである。

 と、いうわけで在日や中国人韓国人は日本から撤去しよう。中国政府や韓国政府は教育する責任が当然ある。だが事件がなくならないことからして、奴らの教育には限界があることが分かる。ならば、選択肢は一つしかない。日本から去ることだ。日本から犯罪者が消えれば犯罪を犯す人間がいなくなるのだ。
ラベル:沖縄
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2017年05月19日

高須院長に続け!民進党の議員をたくさん提訴しよう





 美容外科「高須クリニック」でおなじみの高須克弥院長が民進党の大西健介議員の発言に怒り、名誉棄損で訴えることが分かった。大西は衆院の厚生労働委員会で高須クリニックのCMを「陳腐」と表現したのだ。高須クリニックといえばその特徴的なCMは有名だ。高須院長のキャラもさることながら、あのCMも高須クリニックの特徴である。つまりCMの批判は本人への批判に他ならないのだ。

 



 これらのCMを陳腐という表現が大間違いだとわかる。陳腐どころか芸術的ですらある。このCMを好意的に見れるかどうかで愛国心があるといっても過言ではないほどだ。そんな偉大なCMをけなしたのだから賠償は当然だ。愛国者たちは高須院長に続くべきだろう。民進党の議員に批判をされた人間はこれを機に名誉棄損の裁判を起こすべきだろう。そして敗訴させて民進党議員を破産させるのだ。仮に負けたとしても「裁判所が反日左翼に汚染されている」と宣伝すればいい。どう転んでも我々愛国者の勝ちだ。

 国会という神聖な場で名誉棄損をすることは許されない。特に民進党は売国政党なのでなおさらだ。議会で侮辱をすることが許されるのは安倍首相を愛国者だけだということを思い知らせてやる必要があるのだ。
ラベル:民進党
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2017年05月18日

眞子さまの婚約を1面にしない朝日新聞は不敬新聞である





 眞子さまのご婚約ということで翌日の紙面も大々的に取り上げている。全紙1面だろうと思っていたらなんと朝日新聞はトップにしなかった。しかもその内容が安倍首相が問題を起こしたというものだ。




 そもそも加計学園の件は森友学園と同じで安倍首相は何も悪くないのが常識だ。悪いことをしたというのならばまだしも、事実無根のデタラメな内容で安倍首相の名誉を棄損したのだ。しかも本来1面にすべき慶事を小さくさせるという不敬極まりないことをしたのである。さらにさらに安倍首相を1面にすることで安倍首相こそ不敬という誤ったイメージを作り上げている。2重3重の意味で不敬である。

 これで反日左翼はまた安倍首相を理不尽に攻撃してくるだろう。今から反撃体制を整えとかなければいけない。安倍首相はマスコミに圧力をかけて騒ぎを小さくするべきだ。そして緊急の世論調査をして内閣支持率が全く影響ないことを証明しなければいけない。また田崎史郎氏や山口敬之氏の活躍も必要だ。特に山口氏には国家火急の時だからすぐに復帰してもらいたい。

 それにしても朝日新聞は改めて朝敵であることが判明した。このような反日新聞は絶対に許してはいけない。このままだと朝日新聞は天皇制廃止を声高に叫ぶことになるであろう。
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2017年05月17日

眞子さまのご婚約をお祝い申し上げます





 大変に素晴らしくうれしいニュースである。秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが国際基督教大学の同級生だった男性と婚約することとなったのだ。国民の絶大な支持を集める結婚となることは間違いないだろう。そして幸せな家庭を築いて10人でも20人でも子供を産んでほしい。

 お相手の男性は小室圭さんという。国民の期待を背負っているのだから国家を裏切ることだけは絶対にしないでほしい。つまり売国活動をすることはないようにということだ。妻は日本一の愛国家庭の出身ということは忘れてはいけないのである。

 何にしてもめでたいので、この幸せがこれからも続いてほしい。そして私も結婚したくなった。
ラベル:皇室
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2017年05月16日

沖縄には絶対基地が必要だ





 5月15日は沖縄が返還された日である。沖縄にはたくさん米軍基地があり、返還を求めることが出ている。しかし米軍基地は絶対に重要だ。それ以上に沖縄に基地があることがとてつもなく重要だ。なぜならば米軍基地のおかげで日本政府は楽をさせてもらっているからだ。

 例えば北朝鮮がまたミサイルを発射した。北朝鮮は戦争を起こしたくてウズウズしているのがだれの目からも分かるだろう。だからこそ北朝鮮が戦争を起こした際にすぐ対処ができるように沖縄にあると都合がいいのだ。しかしそれだけではない。北朝鮮への対処ならば沖縄よりも九州の方が近い分いいだろう。それでも沖縄に基地があるのは2つの理由だ。1つは中国にも対処するため。そしてもう一つは沖縄が反日だからである。

 沖縄県は安倍政権に公然と反旗を翻し、テロを起こそうと画策している。民主主義国家にあるまじきことであり断じて容認できない。そんな沖縄のテロを防ぐためにも米軍に押さえつけてもらうのは非常に重要なのだ。だから安倍政権は沖縄での米軍関係者の犯罪を容認しているのである。

 北朝鮮に近いからと言って米軍基地を置かなければいけないというわけではないのだ。たとえば安倍首相の地元である山口県は北朝鮮に近い。しかし山口に米軍基地を置いては安倍政権は穢れてしまう。神聖な聖地である山口に米軍基地を置くのはあり得ないのだ。その点でも沖縄に置くのがふさわしい。

 とにかく沖縄には絶対に基地が必要だ。日本が滅ぼうとも沖縄から基地を撤去させてはいけない。沖縄が日本固有の領地であるのは米軍基地があるおかげなのだ。
ラベル:沖縄
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2017年05月15日

日本を守るためならセカンドレイプも愛国活動である





 山口敬之氏のレイプ疑惑が今でもくすぶっている。本人はそういうことをする人ではないことがすでに証明されているが、本人が安倍首相に近いことを理由に犯罪者呼ばわりされてしまっている。まったく反日左翼のこじつけにはあきれるしかないが、さらにひどいのが山口氏を擁護したらセカンドレイプだと攻撃することである。

 山口氏は強姦を否定しているし、そもそも「事件」が起きたのは2年前。なぜ今頃になって騒がれるのかということだ。そう考えれば疑問はいくらでも出てくるのが自然だろう。それをセカンドレイプというのは間違っている。仮にセカンドレイプだったとしよう。それのどこが悪いのか?セカンドレイプは愛国的に正しい行動なのだ。

 そもそも山口敬之氏は安倍首相に近いということで偉大な存在。清廉潔白であることはもちろん、愛国者としても有名なのだ。だから山口氏が犯罪を犯すはずもないし、犯罪をしたとしても徹底的に擁護をするのは当然のこと。今回の件でいえばセカンドレイプも愛国的活動と言えるのだ。むしろ積極的にセカンドレイプができなければ愛国者とはとても呼べない。

 今こそ愛国者は山口氏の無罪を確信して行動に出るべきだ。すなわち野党の下半身スキャンダルを徹底的に出すことだ。事実かどうかはどうでもいい、安倍首相を守るためならば愛国無罪であり犯罪行為も見逃してくれるのだから。
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2017年05月13日

清廉潔白な山口敬之氏が準強姦なんてありえない





 山口敬之氏というジャーナリストがいる。この山口氏は安倍首相の番記者として活躍し最近では情報番組にもよく出演している。山口氏をテレビでたまに見るのだが、堂々としたしゃべり方や、事実をはっきりと話し偏向したところもなく非常に素晴らしい公正無私なジャーナリストだと思う。だから安倍首相も山口を気に入り信頼したのだろう。

 そんな山口氏がなんと準強姦をしたと週刊新潮が報じているのだ。しかも警察はそのことをもみ消したという。これが事実ならば大事件である。しかし私には信じがたい。なぜならば普段の山口氏を見ればわかるが、清廉潔白で公正無私な人物だからだ。強いて言えば立つときの姿勢が格好つけていることぐらいか。しかし姿勢で犯罪を犯すわけではないのだからあまり意味はない。何が言いたいのかというと山口氏は犯罪をやるような人間ではないのだ。

 おそらくこの件は陰謀だろう。山口氏は実際に一度は警察に疑われたのだろう。しかし何ら問題はないことが判明(おそらく山口氏を陥れるためにでっち上げたものと考える)して警察も捜査を辞めただけだろう。山口氏は前述の通り安倍首相と近い関係にある。だから安倍首相のスキャンダルをでっち上げるために山口氏を標的にしたのだろう。そう考えればつじつまはあう。しかし山口氏は清廉潔白なのですぐに冤罪が証明されたということだ。まさに日頃の行いが物を言ったといえるだろう。

 このような形で安倍政権を揺るがせようとするのは許せない。山口氏は立派な愛国者であり、決して犯罪者ではない!そして一刻も早い山口氏の名誉回復が必要だ。そのような人物に冤罪をかけるのはまさに人権侵害の極みである。恥を知れ!
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2017年05月12日

自国開催だからこそベスト8に進んでほしい





 ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会の1次リーグのプール組分け抽選会が行われ、アイルランド、スコットランドと対決することとなった。まだ残り2チームは決まっていないが、自国開催のメリットを生かしてベスト8に進出してほしい。そしてできれば更なる上位に進んでほしい。

 思えば日本開催が決まったときは世界中から不安視されていたものだ。しかし前回大会のあの南アフリカ戦の勝利ですべては変わった。あの勝利で日本国内のラグビーに対する目が変わってファンの私は本当にうれしいと思っている。



 とにかくW杯まではあと2年しかないのだ。この2年で強くなることも弱くなることもできる。だからこのチャンスを生かして2015年の南アフリカ戦勝利以上の感動を与えてほしい。
ラベル:ラグビー
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2017年05月11日

たかが一反日メディアの人間の結婚を悲しむような女々しい真似はするな





 テレビ朝日のアナウンサー・宇賀なつみが結婚を発表をしたというのが話題になっている。それでショックを受ける人間が急増しているのだという。ヤクルトのつば九郎もその一人だとか。

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 しかしあえて言おう。ア ホ か と!

 そもそも宇賀なつみは反日朝日新聞系列のテレビ朝日のアナウンサー。いくら顔が良くて性格が良くてとってもかわいくても反日のエージェントの一人と言っていい。しかも結婚相手は朝日新聞の記者というではないか。そう考えればこの結婚は祝福されるべきものではなく、むしろ腹立たしさを覚えるほどなのだ。

 したがって結婚にショックを受けるのは間違っている。この結婚は反日結婚と言っていい。むしろ愛国者として不幸な結末を望むのが当然なのだ。いいか、顔に騙されてはいけないのだ。それが心にスキを生み、滅亡の道を進むことになるのである。
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