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2017年01月01日

英霊のもとに初詣に参じましょう





 あけましておめでとうございます。2017年の幕開けです。昨年の日本は安倍政権の外交力が光った年でした。今後の長期政権のために、そして日本のために憲法改正を今年の目標にしていきましょう。私はこれから靖国神社に参拝をします。皆様方も神社仏閣に参拝をして日本人の伝統を大切にしていただきたいと思います。

 特に重要な神社といえば靖国神社です。ですから国民の義務として靖国参拝が求められます。もちろん遠距離の方は参拝ができないと思うのでそういう方は護国神社に参拝をお願いします。英霊に感謝することが日本人の義務なのですから。

 昨年もIR法案が見事に可決され、経済的な問題もまた1つクリアしたわけです。今年こそ安倍政権は日本に戦争をできる普通の国を導いてくださるわけです。ですから英霊の方々にも戦争ができるようお願いをしようと思っています。英霊の方々も戦争を起こしてほしいと思っているはず。また、就職・進学の祈願や、中韓に対する嫌がらせのためにも靖国神社や護国神社の参拝は重要になってきます。

 2017年は昨年以上に素晴らしい年にする必要があります。そのためにも英霊の方に正月のあいさつをすることが重要です。日本がよくなるかどうかは生きている人間だけではなく、英霊のお力も絶対に必要なのですから。
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2016年12月31日

2016年もよい年だった。2017年も続いてよくしていこう






 本日で2016年も終わります。今年は熊本地震をはじめとして多くの災害があったことが印象的である。また植松による19人殺害事件や15人が死んだバス事故も記憶に新しい。とはいえ、スポーツではよいことが多くあったし、全体としてはまずまずだろう。特に政治は非常に良かった。災害をマイナスイメージを払拭したからだ。

 安倍政権は今年大きな仕事を次々成し遂げた。オバマ大統領を広島に来させ広島の原爆投下を反省させ、逆ン自らはハワイに赴き真珠湾で日本軍の勇敢さをたたえることに成功した。完全にオバマ大統領を手玉に取ることに成功したのである。またロシアとの外交も順調に言った。さすがに北方領土は一朝一夕で帰ることはなかったがこれ自体が素手鍋主将の術中にはまっているのだ。まさに「稀代の戦略家」として世界にその名をとどろかせたのである。だからこそ2017年も希望が持てるのだ。

 2017年も安倍首相が偉大な首相として国民を領導してくれるでしょう。是非とも終身首相となってもらいたいものです。そのためにも自民党支持者によるネット工作は重要となります。2017年は今年よりもさらに洗練された工作活動を従事し、愛国心あふれる工作活動を見せつけてやりたいです。
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2016年12月30日

2016年を訃報から振り返る





 2016年もあと2日、今年も大勢の人が亡くなった。プリンス、蜷川幸雄、鳩山邦夫、千代の富士、紅音ほたる(大分お世話になりました)、肝付兼太、平尾誠二と名だたる有名人が亡くなったのである。こういうニュースは本当につらい。

 だからこそ死んで喜べるような売国奴の死は大々的に扱ってほしい。そういう意味では若宮啓文、永六輔、大橋巨泉、加藤紘一と亡くなってくれたのは大変うれしいものである。私はひとり者多くの売国奴が死ぬことを望む。それが日本のためだからだ。イスラム国やタリバンが公開処刑を娯楽にしたように、人の死で笑いたいのである。それこそが愛国者としての証だと信じているからだ。

 2016年も終わろうとしているが、人間はいつか死ぬものでありこれからも訃報は続くだろう。しかしこういう時だからこそ他人の死を面白おかしく笑えるような売国奴がたくさん死んでくれることを望むばかりである。
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2016年12月29日

安倍首相は詩人としても超一流だった





 ハワイを訪問していた安倍首相は大東亜戦争の開戦地となった真珠湾でスピーチを行った。その内容は非常に素晴らしく、感動的な内容であった。



 だが、感動的と云うのは主観ではない。もちろん私は感動したが、それはほかの人たちもそうであったということだ。欧米のメディアが「両首脳は詩的で感動的な演説」と手放しで絶賛しているのだ。つまり安倍首相は政治かのみならず詩人としても超一流なのだ。もちろん、こういった類の演説は他人の手もどうしても入ってしまう。しかし安倍首相が一部でも文章にかかわり、安倍首相がしゃべった。この点をもってして安倍首相は日本の歴史に名を遺す詩人と言っていい。

 かつて安倍首相はアグネス・チャンの新曲の作詞を担当したこともあった。もともと素養はあったほうなのだ。それが真珠湾で現れただけのこと。安倍首相にとっては大したことではないのだろう。しかしその大したことではないはずのことが感動を与えるのだから安倍首相の才能の強さにただただ驚くばかりなのである。
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2016年12月27日

SMAPを解散させたメリー喜多川を許すな





 昨日、SMAPの番組「SMAP×SMAP」が最終回を迎えてしまった。私も一応SMAPのファンでカラオケで何曲も歌ったことがあるのでついつい見てしまった。メンバーの楽しそうな姿を見て、なぜこんなことに…とどうしても思わずにはいられない。それもこれもジャニーズ事務所のメリー喜多川のせいである。

 メリーは自分の娘に自らの事務所を継がせたいがために邪魔もののSMAPとそのマネージャーをつぶしにかかったのである。それがあの1月の公開謝罪、いや公開処刑であった。私もスーパースターのはしくれとして(とはいってもSMAPと比べるのは大変失礼なレベルではあるが)、あまりの仕打ちに本当に泣いてしまったのだ。

 公開の場で謝罪させるなど、メリー喜多川のパワハラは本当に許しがたい。このバカ女には正義の徹底が下ってほしいものだ。そのためにも安倍首相にはスマップを救うべくメリーを逮捕してほしい。もちろん実行は来年でも構わない。なんとしてもメリーを逮捕してSMAPファンの不安をやわらげてほしい。
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2016年12月24日

イブだからこそセックスをしたい





 今日はクリスマスイブだ。だが悲しいことに仕事がある。24日の仕事は珍しくもないが、クリスマスウィークにセックスを伴わないのは本当に久しぶりなので寂しい。「きっと君は来ない 一人きりのクリスマスイブ」という山下達郎の曲が脳内再生されてリピートが来るありさまだ。

 私にとってセックスは人生の生きがいである。特にクリスマスイブは性の6時間という貴重な時間があり私もそこでたくさんセックスをしてきた。このブログでも何回も書いてきたからわかるだろう。それだけセックスは気持ちいいのだ。だが今年はできない。

 私が愛国心をためてるのはセックスのおかげである。だからこそセックスが一番似合うクリスマスには心行くまでセックスをしたい!
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2016年12月23日

今年のクリスマスは1人寂しく過ごすことに





 毎年クリスマスは1年の締めくくりとして楽しく過ごすことが多い。私は性欲が強いので乱交パーティーも積極的に参加して自らの男としての偉大さを見せつけている。今年のクリスマスは今日が祝日なので3連休となり絶好のクリスマスとなったのだが、今年は悲しいことに何もできないことになってしまった。

 もともと土日は仕事の都合でパーティーには参加できないことはわかっていた。クリスマスに仕事が入ることは珍しいことではないのでまあいいのだが、そういう時は23日にセックスをするのが恒例化していたのだ。だが、セックスする相手の女の子がなんとインフルエンザに発症、私は別にそれでもいいのだが相手に拒否られて終戦となってしまったのだ。

 神聖な日こそセックスをたくさんして英気を養うのが愛国者の務め。だが今年は愛国者としての義務が果たせなくなってしまう。こんなのは20年なかったことだ。途方に暮れてしまっている。そういう時は風俗に行けという声も出るだろうが、クリスマスという神聖な日にかわいくない地雷女と当たってしまったらメリークリスマスではなく、メリークルシミマスとなってしまうではないか。だから風俗には行きにくい。普段ならばお気に入りの女の子を見つける意味でも結構やっているのだが…

 そんなわけで私は大変寂しいクリスマスとなってしまう。この寂しさはおいしい鳥やケーキで晴らすしかない。そして精子をたくさん貯めて来る新年にクリスマスの恨みを晴らしてやりたいと思う。

 
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2016年12月22日

やはり犯人は在日であった





 2009年に島根県浜田市で起きた女子大生殺人事件。その犯人がついに判明した。犯人は矢野富栄というが、事件発覚の2日後に事故死をしていたことも判明した。それがここまで事件発覚を遅らせる原因にもなったかもしれないが、今回の件で分かった重要なことがある。やはり矢野は在日であることが判明したのだ。

 そもそも日本で凶悪犯罪を起こすのはまず在日であるというのが常識だが、それだけが理由ではない。この矢野は下関の出身であるが、そこには在日の巣窟があり矢野の実家もそこにあったのだ。つまり矢野も当然在日でなければおかしいということになる。

 とにかくまたしても座員地による凶悪な事件が起きた。凶悪な事件は在日しか侵さないから当然であるのかもしれないが、在日がいる限り日本人は枕を高くして寝ることができない。だからこそ日本から在日をたたき出さないといけないのだ。そんな在日を擁護することは論外である。ましてやヘイトスピーチを規制することは在日に犯罪をしろと言っているも同然なのだから。
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2016年12月20日

祝オスプレイ飛行再開





 不時着事故(決して墜落ではない)を起こして飛行を停止していたオスプレイが無事飛行を再開することになった。これは大変喜ばしいことである。沖縄県の翁長知事は「日本は法治国家ではない」と暴言を吐くが、中国のスパイである翁長がこういうのだから日本はむしろ誇りに思うべきだろう。

 オスプレイは日本を中国から守るためには絶対に欠かせないもの。オスプレイがなければ日本が滅んでしまうといわれたぐらいである。だからオスプレイに批判的な人間は中国のスパイと断定できるのだ。




 そもそもオスプレイが危険という認識自体がおかしい。オスプレイは安全なのだ。そして事故が起こったことでより安全性が高まったのだ。これは航空の専門家である国士の田母神氏も言っていることだ。




 それにしても実にめでたいことだと思う。オスプレイのおかげで日本人は日本人でいられるのだ。だから飛行再開はまさにわがことのようにうれしいのである。これからもオスプレイのすばらしさを愛国者として感じたいと思う。オスプレイは日本の愛国心の象徴なのだ。
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2016年12月19日

鹿島の活躍に日本サッカーの底力を感じる





 クラブワールドカップはレアル・マドリードがクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックの活躍で優勝をした。しかし負けたとはいえ鹿島アントラーズは一時は逆転をして互角以上の試合を見せつけたのだ。延長戦に突入したことがそれを証明している。そもそもロナウドのハットトリックは鹿島がレアルを追い詰めたから延長戦でようやく点を取ることができたのだ。

 残念なのはPKで失点してしまったことだろう。あのPKがなければ鹿島の大金星となったところだが、それでも2ゴールの柴崎をはじめ、曽ヶ端や昌子の活躍は見事だったと言っていいだろう。鹿島の選手は1戦ごとに成長していったことがよくわかった。本当に鹿島はよく戦ったと思う。鹿島の戦いぶりは日本サッカーの底力を示したと言っていいだろう。

 だが今回の鹿島の活躍で大恥をかいたところがある。韓国メディアである。鹿島が開催国枠で出ていることにいちゃもんをつけているのだ。アジア王者が韓国のチームだから嫉妬しているのだろう。のかつだが嫉妬したって鹿島の活躍は変わりようがない。素直に褒められないのが韓国の業の深さである。こんな国はサッカーをするべきではない。

 準優勝であるが、鹿島アントラーズは本当におめでとうといいたい。とてもいい試合であった。おそらくあの審判は韓国から買収されていたのであろう。そう考えれば実に納得してしまうのだ。
タグ:サッカー
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