検索
 

2021年10月30日

立憲共産党が勝つと中国に支配されるぞ





 
 みんな選挙に行こう。そして与党か維新に投票してほしい。もちろんその他の政党でもいいが、立憲共産党は絶対に投票してはいけない。なぜならば日本が中国になってしまうからだ。そもそもこの政党はあの中国共産党と同じ政党名だからだ。ならば当然選挙に勝ったら中国と同じことをするのが容易に想像できる。だから絶対に勝たせてはいけない。

 すでに中国共産党は自民党の甘利幹事長を落選させようとあの手この手を打ってきている。このような反日的行為が許されていいわけがない。これは日本の危機であるし、何よりも甘利幹事長への人権侵害である。しかも選挙を盾にしているから人権侵害にも気づかれないことを悪用した極悪非道の一手である。

 みなさm、日本にとって一番重要なのはコロナでも経済でもない、日本の国体です。お金やウイルスに惑わされないでほしい。日本は万系一世の神が支配する国なんだということを。自民党以外が政権を持つ日本は日本ではなくなってしまうのです。



posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月27日

汚い反日の言論弾圧を許すな





 結婚した小室圭と眞子。しかしその会見は質疑応答は無し、さらに恐ろしいことにYahoo!のニュースのコメント欄が非表示になるというとんでもない異常事態を引き起こした。これは紛れもなく言論弾圧である。なぜならば今までのニュースがすべて反日がやったとしか思えない内容だからだ。

 実はコメント欄が非表示になったのはこの結婚のいニュースが初めてではない。韓国漁船が沈没したNEWSに対してである。大変喜ばしいことなのに、AIが売国的だから言論弾圧が起きてしまった。そして今回の仕打ち。まさに日本から言論の自由が失われていったのだ。しかも今は選挙の最中である。これが選挙に影響を与えると大変に恐ろしい。

 すでに自民党は言論弾圧の被害者になっている。自民党を熱烈に応援してくれたツイッターのアカウントが更新を事実上停止させられているのだ。ツイッターがアカウントを凍結しているわけではないが、明らかに攻撃を受けてツイートができない状態に追い込まれている。こんなことをできる連中は絶対に許してはいけない。

 幸いなことにまだ私は知名度がさほどではないので攻撃はされていないが、もしかしたらされるかもしれない。でも私は負けない。日本をむしばむ反日集団とたとえ刺し違えても戦うつもりである。日本を守るためにも言論の自由は守らなければならないのだ。今回の選挙は言論の自由を守る戦いでもある。言論弾圧を奨励する連合と、言論の自由を掲げる政党。どちらに投票するべきかは言うまでもないだろう。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月25日

亀井亜紀子さんは愛国心から出馬したのである





 衆議院選挙の島根一区で面白い現象が起きている。なんと候補者3人のうち2人が同姓同名なのである。立憲民主党の亀井亜紀子氏と無所属の亀井彰子師である。これを受けてネットでは自民党が黒幕として仕立て上げたという荒唐無稽なデマが飛び交っている。しかしこれは大ウソである。実際には自民党は何もやっていないのだ。

 彰子氏は元中学教諭であり岡山県内で中学教諭として島根県内で中学講師を務めた。政治とカネの問題などに憤りを感じ出馬したということだ。それだけではないだろう。ならば別の選挙区でもいいからだ。でもここにした理由は同姓同名を利用したということなのだろう。つまり亜希子氏にカネの問題があるということで何としても落としたかったということなのだろう。そして対立候補の細田氏が清廉潔白だったことも幸いした。つまり、自ら自民党に勝たせたいという純粋な思いが出馬に至らせたのである。

 だからこそ日本のために彰子氏のやったことは大変素晴らしいことなのだ。反日候補の亜希子をなんとしても落とさなければならない。そのためには同姓同名の自分こそ愛国的行為を起こせると思ったのだろう。まさに彰子氏は愛国者の中の愛国者だ。

 もう公示が済んだのでこの選挙ではできないがこういう同姓同名の候補を積極的に利用して愛国候補を勝たせる行為をたくさん行うようにすべきだろう。それによってろくでもない候補を合法的に抹殺することができる。この素晴らしい行為をした彰子氏は終身名誉自民党員の称号を個人的に送りたいと思う。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月22日

韓国のロケット失敗で選挙にいい影響が出る!





 大変喜ばしいニュースである。韓国がロケットの打ち上げに失敗したのだ。韓国の不幸は最高の幸福である。これは私に限った話ではない。愛国者ならば全員喜ぶべき話である。そして選挙にも大変いい影響を与えるのである。これで野党はダメージを与えたからだ。

 野党は日本の政党であるはずなのに、韓国からパワーをもらっている。韓国の幸福が野党の幸福であり、力の源泉だったのだ。だからこそこの事件は野党に大ダメージとなり、岸田政権にとって大変な追い風となるのである。

 選挙期間中に韓国の不幸がたくさん起きてほしい。それで野党は力を失い自民党が勝利に近付くのである。だからこそ韓国で大事故が起きて、自民党が大勝できるようになってほしい。国民もそれを望んでいる。今韓国を倒さなければ日本はいつ倒されるかわからないのである。そのためにも韓国の不幸は日本の幸福を伝えていかなければならない。



ラベル:衆議院選挙 韓国
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月20日

日本人をバカにしたコリン・パウエルが死去して嬉しい





 もとアメリカの国務長官コリン・パウエルが死去した。コロナウイルスに感染しており、それによる合併症で死んだそうだ。私はとてもうれしかった。なぜならばこの男は日本人に対して、あまりにも卑劣な発言をして多くの愛国者を怒らせたからだ。そんなろくでなしが死んでくれるというのは死因が何であれとっても嬉しいことである。

 かつてイラクで日本人3人が人質になった事件があった。イラクは危険な国でありながらわざわざ行って人質になったので多くの国民が「3バカ」と呼んでいた。ちゃんとした思考回路を持つ日本人ならば当然のことだ。だがパウエルは「イラクに行った自衛隊や民間人がリスクを引き受けたことについては、日本の人々は誇るべきだと私は考える」と意味としては日本人はバカでどうしようもないロクデナシという意味の発言をしたのだ。このような反日発言をした人間はひどい目に合わなければいけなかったのだ。

 だからこそ反日発言をしたパウエルが死んだことは喜ぶべきことなのだ。もっともコロナウイルスに感染したことは問題ではない。アメリカのトランプ前大統領もコロナウイルスに感染したことからも明らかである。コロナの合併症で死ぬことは珍しいことだから死んだことで初めて天罰と言えるのである。

 この事件のキーワードは「自己責任」である。自己責任は正しい概念だからそれに逆らうようなことは反日行為である。それは外国人でも同様だ。パウエルのコロナ合併症の死去は日本人に勇気と希望を与える素晴らしい死ということだ。



posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月19日

反日夫妻は日本から出てけ





 金銭問題を起こし、アメリカに勉強の名目で逃亡していた小室圭が日本に帰ってきた。眞子と結婚をするためだという。結婚は認めてやるからさっさと日本から出てほしい。日本の愛国者たちはみな小室のことが嫌いである。そして眞子も嫌いである。この2人からは日本人とは思えない風貌を醸し出している。きっと実際に日本人ではないのだろう。

 この2人を見ていると本当に日本をバカにするために産まれてきたのだと思えて来る。それだけでも日本人失格だ。政府は選挙が控えており建前上祝福をせざるを得ないのだろうが、本当は突き放したいはずだ。そもそもこの2人は間違いなく野党を応援しているはずだ。今までの言動がすべて「私は自民党が待機たらいです」と言っているようなものだ。そうでないとつじつまが合わない。

 お前たちは日本から出てけ、お前たちが日本にいて日本国籍を持っていることが信じられない。お前たちのような在日夫婦は早く海外に行ってしまえ。そして選挙の妨害をするんじゃない。この2人は自民党を倒すためならば何でもしかねない危険人物だ。



ラベル:皇室
posted by 愛国 at 00:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月18日

宮城5区は森下千里氏に投票をお願いします。






 宮城5区の自民党の候補は森下千里さんである。この森下氏は元グラビアアイドルである。こういうと「グラビアアイドルあがりが…」と批判的な人もいるだろう。だが、グラビアアイドルだからこそ将来の日本にふさわしい政治家となれるのである。なぜならばグラビアアイドルは服を脱いだ仕事だからである。

img5238b066zik8zj.jpeg
往年の森下さん。美しいですね。

 服を脱ぐということは裸一貫と言う言葉があるように、自らの体で稼いでいるということだ。つまり自らの体で生きる苦労を知っており、その経験を政治に生かすことができるからに他ならない。もちろん、グラビアアイドルは全裸で仕事をするヌードモデルや風俗嬢やAV女優に比べれば劣るかもしれない。それでも日本のためになるというのは仕事の経歴上明らかなのである。

 そんな森下さんにはツイッター上で多くの賛美を受けている。「森下千里 当選」で検索するとたくさんヒットする。それだけ期待されている証拠である。グラビアアイドルだからこそここまでの支持を得ている現実を反日どもは恐怖におののくべきだろう。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月17日

高橋舞子さんを当選に導こう!





 大分1区の自民党の候補は若干33歳の高橋舞子さんである。高齢化する日本において日本の未来は若い人材に任せた方がいいという声はやはり強い。そういう意味でも自民党の戦略はあっている。ただ、このブログで私が取り上げたのはそれだけではない。高橋さんが理不尽な攻撃を受けているからだ。なんでも選挙区の公募の際に書いた書類があまりにも幼稚だと批判を受けているのである。

 しかし記事を読んでみると言いがかりであることはわかる。確かに小学生でも書きそうな文章ではある。しかしこれは「政治に目覚めたのは小学生の時(文章には書いてないが『その後、中学生の時に~』とあるので小学生の時と分かる)である」と言うことなのでそのときのことを思い出してこういう書き方になったのだ。だから違和感があったとしてもちゃんと読めばわかるのである。文章を表面的に読んでもわからない。私のように深く文章を読む心がけをしろとは言わないが、選挙は何気ない発言で結果が変わる。最悪の場合名誉棄損で提訴されるだろう。

 こうなっては我々がやることは高橋さんの応援しかない。おそらく大分でもこの記事はある程度話題になっているだろう。高橋氏の本意をネット上ではあるが懇切丁寧に説明して誤解がないように努めていきたい。我々は野党のようにデマを流して選挙を有利にするということはしないのだ。しっかりと正々堂々と間違いをただす。それが私のやる道だ。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月14日

衆院解散!日本を守るために私も微力ながら動きます。





 ついに衆議院が解散となりました。日本の歴史を変えるかもしれない衆院選、私も長らくブログを休んできましたが、ここで国家への御奉仕をするために立ち上がることにしました。憲政史上初となるコロナ禍での選挙。私も戸惑いがないと言えばウソになりますが、しっかり頑張っていきます。

 このコロナ禍において日本は多少の犠牲も出したが、世界的に見れば確実にトップクラスの死亡者数しか出していない。それもすべて自民党政権かだからこその現象だ。もしも自民党が野党になったら確実に犠牲者数は激増するだろう。コロナウイルスも政権が愛国的だから容赦してくれたのだ。

 もちろん、コロナウイルスで日本は傷ついた。死者以上に憲法を改正できなかったからだ。日本のコロナ禍は憲法に問題があったというのは常識。だからコロナ対策として改憲に動いたのだが、話を聞こうとしない野党が妨害をしてできなかった。だから日本でも犠牲者が拡大してしまったのだ。コロナウイルスは中国・武漢の研究所が作成したと聞いている。つまり日本を破壊する中国の策動に野党は屈したのである。それ以上に中国の世界征服計画には恐怖を覚えるしかない。

 だからこそ中国に倒すためにも自民党政権を続けさせねばならないのである。立憲民主や共産と言った中国べったり(連中はそういうことを否定しているが、我々の調査ではしっかり中国とつながっていることは明らかである。)の奴らは壊滅させなければならない。そのためにも私は犯罪行為でなければ何でもやる所存である。もちろん私は自民党と通じているので多少の犯罪行為なら警察に圧力をかけてもらって無罪放免になることは可能だ。だが、そんな手間をかけさせることはこのコロナ禍では良くないことは明らか。だから正々堂々と私は工作活動をするのだ。

 みなさま、日本を守るために自民党への投票をお願いします。自民党が野党になったら地獄が実現します。コロナに感染して、戦争が起きて皆殺しにされてしまいます。韓国人が喜び韓国が反映します。こんな恐ろしい悪夢を見たくなかったら自民党への投票をお願いします。



ラベル:衆議院選挙
posted by 愛国 at 18:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする